セイコー、氷海の航路を表現した「マリンマスター」新作
セイコーウオッチは、「セイコー プロスペックス」の新型として、「マリンマスター 1968 ヘリテージ」(HBF001J)と、「マリンマスター 1968 ヘリテージ JAMSTEC コラボレーション限定モデル」(HBF002J)を7月10日に発売する。機械式の腕時計で、価格はHBF001Jが506,000円。HBF002Jは550,000円で、世界限定1,000本、うち国内250本。
■ 砕氷船が切り開く航路を表現
海洋研究開発機構(JAMSTEC)とのコラボレーション限定モデル(HBF002J)は、北極研究のための砕氷船が氷海に刻む航路をイメージしたダイバーズウォッチ。新たに開発された立体的な型打ち模様のダイヤルが特徴で、中央の深みのあるブルーのグラデーションや、厚い透明な塗料で覆う表面処理により砕氷船が進む北極海を表現した。
ベゼル表示板もブルーで、耐傷性の高いセラミックス製。裏蓋には「JAMSTEC LIMITED EDITION」の文字とシリアルナンバーが刻印される。
セイコーは1965年に国産初のダイバーズウォッチを発売。翌年には南極観測越冬隊の装備品として採用され、さまざまな冒険に用いられるなど各方面で信頼を獲得してきた。JAMSTECとは1980年代から協力関係を構築し、ダイバーズウォッチの深海テストなどを実施してきたほか、売上の一部でJAMSTECを支援している。
セイコーは2025年から、JAMSTECによる北極域研究への支援を新たに開始。2026年は日本初の砕氷機能を備えた北極域研究船「みらいII」が竣工し、海氷に覆われた海域でのデータ収集が可能となっている。新型のコラボモデルは砕氷船が海氷を切り開く航路がテーマになっている。
■ 最新ムーブメント搭載のレギュラーモデル
「マリンマスター 1968 ヘリテージ」(HBF001J)は、高性能な最新ムーブメント「キャリバー8L45」を搭載するのが特徴。「8L45」がマリンマスターのレギュラーモデルに搭載されるのは初めて。これまでマリンマスターでは2025年7月発売のフラッグシップ・限定モデル「マリンマスター プロフェッショナル SBDX067」(715,000円)に搭載されている。
HBF001Jのダイヤルは、梨地仕上げと深いブラックの塗装で、高い視認性を実現する。高輝度ルミブライトを採用、ベゼル表示板には限定モデル同様にセラミックス素材が採用されている。
■ 高性能ムーブメントと新型バックル
両機種とも、機械式ムーブメントとして「キャリバー8L45」を搭載する。形状や設計が改良された動力ぜんまいは、素材にセイコー独自の合金素材「スプロン」(Spron)を採用し、高い耐久性と品質を備える。厳密な精度調整が施され、精度は装着時で日差+10秒~-5秒と、セイコーの現行メカニカルムーブメントの中で最も安定した精度を誇る。パワーリザーブは約72時間と長時間を達成しており、ダイヤルには「3DAYS」と記される。振動数は28,800振動/時、石数は35石。
中留(バックル)は新開発のワンプッシュダイバーアジャスター方式を採用。簡単な操作で微調整でき、中留を閉じたまま延長分を戻せる機構。調整幅は最大約16mmで、約2mmずつ、8段階で微調整できる。
ケース・ブレスレットはダイヤシールドが施されたステンレススチール製。風防は内面無反射コーティングのデュアルカーブサファイアガラス。防水性能は300mの空気潜水用防水。本体サイズはケース径が42.6mm、厚さは14.1mm。
セイコーウオッチは、「セイコー プロスペックス」の新型として、「マリンマスター 1968 ヘリテージ」(HBF001J)と、「マリンマスター 1968 ヘリテージ JAMSTEC コラボレーション限定モデル」(HBF002J)を7月10日に発売する。機械式の腕時計で、価格はHBF001Jが506,000円。HBF002Jは550,000円で、世界限定1,000本、うち国内250本。 ■ 砕氷船が切り開く航路を表現 海洋研究開発機構(JAMSTEC)とのコラボレーション限定モデル(HBF002J)は、北極研究のための砕氷船が氷海に刻む航路をイメージしたダイバーズウォッチ。新たに開発された立体的な型打ち模様のダイヤルが特徴で、中央の深みのあるブルーのグラデーションや、厚い透明な塗料で覆う表面処理により砕氷船が進む北極海を表現した。 ベゼル表示板もブルーで、耐傷性の高いセラミックス製。裏蓋には「JAMSTEC LIMITED EDITION」の文字とシリアルナンバーが刻印される。 セイコーは1965年に国産初のダイバーズウォッチを発売。翌年には南極観測越冬隊の装備品として採用され、さまざまな冒険に用いられるなど各方面で信頼を獲得してきた。JAMSTECとは1980年代から協力関係を構築し、ダイバーズウォッチの深海テストなどを実施してきたほか、売上の一部でJAMSTECを支援している。 セイコーは2025年から、JAMSTECによる北極域研究への支援を新たに開始。2026年は日本初の砕氷機能を備えた北極域研究船「みらいII」が竣工し、海氷に覆われた海域でのデータ収集が可能となっている。新型のコラボモデルは砕氷船が海氷を切り開く航路がテーマになっている。 ■ 最新ムーブメント搭載のレギュラーモデル 「マリンマスター 1968 ヘリテージ」(HBF001J)は、高性能な最新ムーブメント「キャリバー8L45」を搭載するのが特徴。「8L45」がマリンマスターのレギュラーモデルに搭載されるのは初めて。これまでマリンマスターでは2025年7月発売のフラッグシップ・限定モデル「マリンマスター プロフェッショナル SBDX067」(715,000円)に搭載されている。 HBF001Jのダイヤルは、梨地仕上げと深いブラックの塗装で、高い視認性を実現する。高輝度ルミブライトを採用、ベゼル表示板には限定モデル同様にセラミックス素材が採用されている。 ■ 高性能ムーブメントと新型バックル 両機種とも、機械式ムーブメントとして「キャリバー8L45」を搭載する。形状や設計が改良された動力ぜんまいは、素材にセイコー独自の合金素材「スプロン」(Spron)を採用し、高い耐久性と品質を備える。厳密な精度調整が施され、精度は装着時で日差+10秒~-5秒と、セイコーの現行メカニカルムーブメントの中で最も安定した精度を誇る。パワーリザーブは約72時間と長時間を達成しており、ダイヤルには「3DAYS」と記される。振動数は28,800振動/時、石数は35石。 中留(バックル)は新開発のワンプッシュダイバーアジャスター方式を採用。簡単な操作で微調整でき、中留を閉じたまま延長分を戻せる機構。調整幅は最大約16mmで、約2mmずつ、8段階で微調整できる。 ケース・ブレスレットはダイヤシールドが施されたステンレススチール製。風防は内面無反射コーティングのデュアルカーブサファイアガラス。防水性能は300mの空気潜水用防水。本体サイズはケース径が42.6mm、厚さは14.1mm。
セイコーウオッチは、「セイコー プロスペックス」の新型として、「マリンマスター 1968 ヘリテージ」(HBF001J)と、「マリンマスター 1968 ヘリテージ JAMSTEC コラボレーション限定モデル」(HBF002J)を7月10日に発売する。機械式の腕時計で、価格はHBF001Jが506,000円。HBF002Jは550,000円で、世界限定1,000本、うち国内250本。 ■ 砕氷船が切り開く航路を表現 海洋研究開発機構(JAMSTEC)とのコラボレーション限定モデル(HBF002J)は、北極研究のための砕氷船が氷海に刻む航路をイメージしたダイバーズウォッチ。新たに開発された立体的な型打ち模様のダイヤルが特徴で、中央の深みのあるブルーのグラデーションや、厚い透明な塗料で覆う表面処理により砕氷船が進む北極海を表現した。 ベゼル表示板もブルーで、耐傷性の高いセラミックス製。裏蓋には「JAMSTEC LIMITED EDITION」の文字とシリアルナンバーが刻印される。 セイコーは1965年に国産初のダイバーズウォッチを発売。翌年には南極観測越冬隊の装備品として採用され、さまざまな冒険に用いられるなど各方面で信頼を獲得してきた。JAMSTECとは1980年代から協力関係を構築し、ダイバーズウォッチの深海テストなどを実施してきたほか、売上の一部でJAMSTECを支援している。 セイコーは2025年から、JAMSTECによる北極域研究への支援を新たに開始。2026年は日本初の砕氷機能を備えた北極域研究船「みらいII」が竣工し、海氷に覆われた海域でのデータ収集が可能となっている。新型のコラボモデルは砕氷船が海氷を切り開く航路がテーマになっている。 ■ 最新ムーブメント搭載のレギュラーモデル 「マリンマスター 1968 ヘリテージ」(HBF001J)は、高性能な最新ムーブメント「キャリバー8L45」を搭載するのが特徴。「8L45」がマリンマスターのレギュラーモデルに搭載されるのは初めて。これまでマリンマスターでは2025年7月発売のフラッグシップ・限定モデル「マリンマスター プロフェッショナル SBDX067」(715,000円)に搭載されている。 HBF001Jのダイヤルは、梨地仕上げと深いブラックの塗装で、高い視認性を実現する。高輝度ルミブライトを採用、ベゼル表示板には限定モデル同様にセラミックス素材が採用されている。 ■ 高性能ムーブメントと新型バックル 両機種とも、機械式ムーブメントとして「キャリバー8L45」を搭載する。形状や設計が改良された動力ぜんまいは、素材にセイコー独自の合金素材「スプロン」(Spron)を採用し、高い耐久性と品質を備える。厳密な精度調整が施され、精度は装着時で日差+10秒~-5秒と、セイコーの現行メカニカルムーブメントの中で最も安定した精度を誇る。パワーリザーブは約72時間と長時間を達成しており、ダイヤルには「3DAYS」と記される。振動数は28,800振動/時、石数は35石。 中留(バックル)は新開発のワンプッシュダイバーアジャスター方式を採用。簡単な操作で微調整でき、中留を閉じたまま延長分を戻せる機構。調整幅は最大約16mmで、約2mmずつ、8段階で微調整できる。 ケース・ブレスレットはダイヤシールドが施されたステンレススチール製。風防は内面無反射コーティングのデュアルカーブサファイアガラス。防水性能は300mの空気潜水用防水。本体サイズはケース径が42.6mm、厚さは14.1mm。
Vocabulary
General
Proper noun
JLPT N2
JLPT N1
| # | 言葉 | 意味 |
|---|---|---|
| 10 | 限定 | げんてい (限定) : limit; restriction |
| 10 | 採用 | さいよう (採用) : 1. use; adoption; acceptance 2. appointment; employment; engagement; recruitment |
| 10 | 搭載 | とうさい (搭載) : 1. loading (on board); equipping 2. equipped (with); built-in |
| 8 | 砕氷船 | さいひょうせん (砕氷船) : ice breaker |
| 6 | 新型 | しんがた (新型) : new type; new style; new model; new strain (e.g. infectious disease) |
| 6 | 発売 | はつばい (発売) : sale; offering for sale; release (for sale); launch (product) |
| 6 | 航路 | こうろ (航路) : (air or sea) route; course; line; run |
| 6 | 素材 | そざい (素材) : 1. ingredient; (raw) material; resource 2. unprocessed timber; raw timber |
| 6 | 精度 | せいど (精度) : precision; accuracy |
| 4 | 機械 | きかい (機械) : 1. machine; mechanism 2. instrument; appliance; apparatus |
| 4 | 式 | しき (式) : 1. equation; formula; expression 2. ceremony |
| 4 | 切り開く | きりひらく (切り開く) : to clear (land); to open up; to cut through |
| 4 | 表現 | ひょうげん (表現) : 1. expression; presentation 2. representation; notation |
| 4 | 新た | あらた (新た) : new; fresh; novel |
| 4 | 開発 | かいはつ (開発) : development; exploitation |
| 4 | 特徴 | とくちょう (特徴) : feature; trait; characteristic; peculiarity; distinction |
| 4 | 覆う | おおう (覆う) : to cover; to hide; to conceal; to wrap; to disguise |
| 4 | 表示 | ひょうじ (表示) : 1. indication; expression; showing; manifestation; demonstration 2. display; displaying |
| 4 | 板 | いた (板) : 1. board; plank 2. sheet (of metal); plate (of glass); pane; slab |
| 4 | 製 | せい (製) : -made; make |
| 4 | 支援 | しえん (支援) : support; backing; aid; assistance |
| 4 | 極域 | きょくいき (極域) : polar region |
| 4 | 備える | そなえる (備える) : 1. to furnish with; to equip with; to provide; to install 2. to prepare for; to make preparations for; to make provision for |
| 4 | 海氷 | かいひょう (海氷) : sea ice |
| 4 | 最新 | さいしん (最新) : latest; newest; late-breaking (news) |
| 4 | 高性能 | こうせいのう (高性能) : high efficiency; high performance |
| 4 | 調整 | ちょうせい (調整) : adjustment; regulation; coordination; reconciliation; tuning; fixing; tailoring |
| 4 | 施す | ほどこす (施す) : 1. to give (time, money, goods); to donate 2. to do; to perform; to conduct |
| 4 | 秒 | びょう (秒) : 1. second (unit of time) 2. arc second |
| 4 | 中留 | なかとめ (中留) : Nakatome (surname) |
| 4 | 微調整 | びちょうせい (微調整) : minute adjustment; fine tuning |
| 4 | 防水 | ぼうすい (防水) : waterproofing; making watertight |
| 2 | 腕時計 | うでどけい (腕時計) : wristwatch; watch |
| 2 | 価格 | かかく (価格) : price; value; cost |
| 2 | 国内 | こくない (国内) : internal; domestic |
| 2 | 海洋研究開発機構 | かいようけんきゅうかいはつきこう (海洋研究開発機構) : Japan Agency for Marine-Earth Science and Technology; JAMSTEC (organization) |
| 2 | 北極 | ほっきょく (北極) : 1. North Pole 2. the Arctic |
| 2 | 氷海 | ひょうかい (氷海) : frozen sea; icy waters |
| 2 | 刻む | きざむ (刻む) : 1. to mince; to cut fine; to chop up; to hash; to shred 2. to carve; to engrave; to chisel; to notch |
| 2 | 立体的 | りったいてき (立体的) : three-dimensional |
| 2 | 模様 | もよう (模様) : 1. pattern; figure; design 2. state; condition |
| 2 | 中央 | ちゅうおう (中央) : 1. centre; center; middle; heart 2. metropolis; capital city; central government |
| 2 | 深み | ふかみ (深み) : depth; deep place |
| 2 | 透明 | とうめい (透明) : transparent; clear |
| 2 | 塗料 | とりょう (塗料) : paints; painting material |
| 2 | 表面 | ひょうめん (表面) : 1. surface; face 2. outside; exterior |
| 2 | 処理 | しょり (処理) : processing; dealing with; treatment; disposition; disposal |
| 2 | 北極海 | ほっきょくかい (北極海) : Arctic Ocean |
| 2 | 耐 | たい (耐) : Tai (given) |
| 2 | 傷 | きず (傷) : 1. wound; injury; cut; gash; bruise; scratch; scrape; scar 2. chip; crack; scratch; nick |
| 2 | 裏蓋 | うらぶた (裏蓋) : back cover (e.g. camera, watch, etc.) |
| 2 | 文字 | もじ (文字) : 1. letter (of alphabet); character 2. writing |
| 2 | 刻印 | こくいん (刻印) : 1. carved seal; engraved stamp 2. to engrave (a seal); to carve |
| 2 | 国産 | こくさん (国産) : domestic; domestically-produced; produced within a country |
| 2 | 初 | はつ (初) : first; new |
| 2 | 翌年 | よくねん (翌年) : following year |
| 2 | 南極 | なんきょく (南極) : 1. South Pole 2. the Antarctic; Antarctica |
| 2 | 観測 | かんそく (観測) : observation; survey; measurement |
| 2 | 越冬 | えっとう (越冬) : passing the winter; hibernation |
| 2 | 隊 | たい (隊) : 1. party; group; crew; team; body 2. company (of troops); corps; unit; squad |
| 2 | 装備 | そうび (装備) : equipment |
| 2 | 冒険 | ぼうけん (冒険) : 1. adventure; venture 2. venture which is unlikely to succeed; risky attempt; danger; hazard; risk |
| 2 | 用いる | もちいる (用いる) : to use; to make use of; to utilize; to utilise |
| 2 | 各方面 | かくほうめん (各方面) : every quarter; all sides |
| 2 | 信頼 | しんらい (信頼) : reliance; trust; faith; confidence |
| 2 | 獲得 | かくとく (獲得) : acquisition; possession |
| 2 | 協力関係 | きょうりょくかんけい (協力関係) : cooperative relation; cooperative relationship; collaborative relationships; cooperative structure; cooperative ties; cooperative alliance; partnership; close ties; hookup |
| 2 | 構築 | こうちく (構築) : construction; building; putting up; erecting; creation; formulation; architecture (systems, agreement, etc.) |
| 2 | 深海 | しんかい (深海) : deep sea; depths of the sea; ocean depths |
| 2 | 実施 | じっし (実施) : enforcement; implementation; putting into practice; carrying out; operation; working (e.g. working parameters); enactment |
| 2 | 売上 | うりあげ (売り上げ) : amount sold; sales; proceeds; takings; turnover |
| 2 | 一部 | いちぶ (一部) : 1. one part; one portion; one section; some 2. one copy (e.g. of a document) |
| 2 | 開始 | かいし (開始) : start; commencement; beginning; initiation |
| 2 | 日本初 | にほんはつ (日本初) : first (of its kind) in Japan |
| 2 | 砕氷 | さいひょう (砕氷) : ice breaking |
| 2 | 機能 | きのう (機能) : function; facility; faculty; feature |
| 2 | 船 | ふね (船) : 1. ship; boat; watercraft; vessel; seaplane 2. tank; tub; vat; trough |
| 2 | みらい | みらい (未来) : 1. the future (usually distant) 2. future tense |
| 2 | 竣工 | しゅんこう (竣工) : completion of construction |
| 2 | 海域 | かいいき (海域) : area of ocean |
| 2 | 収集 | しゅうしゅう (収集) : 1. collecting; accumulating; gathering 2. collection (of art, stamps, insects, etc.) |
| 2 | 可能 | かのう (可能) : possible; potential; practicable; feasible |
| 2 | 梨地 | なしじ (梨子地) : nashiji (lacquering technique using gold or silver powder or flakes) |
| 2 | 仕上げ | しあげ (仕上げ) : finish; finishing; finishing touches |
| 2 | 塗装 | とそう (塗装) : coating; painting |
| 2 | 視認 | しにん (視認) : visual confirmation; sighting |
| 2 | 実現 | じつげん (実現) : implementation (e.g. of a system); materialization; materialisation; realization; realisation; actualization; actualisation |
| 2 | 輝度 | きど (輝度) : brightness; luminance |
| 2 | 同様 | どうよう (同様) : same; similar; (just) like; equal |
| 2 | 両 | りょう (両) : 1. both (hands, parents, sides, etc.) 2. counter for carriages (e.g. in a train); counter for vehicles |
| 2 | 機種 | きしゅ (機種) : type of equipment; model |
| 2 | 形状 | けいじょう (形状) : shape; form |
| 2 | 設計 | せっけい (設計) : plan; design; layout |
| 2 | 改良 | かいりょう (改良) : improvement; reform |
| 2 | 動力 | どうりょく (動力) : 1. power; motive power; dynamic force 2. three-phase electricity |
| 2 | ぜんまい | ばね (発条) : spring (e.g. coil, leaf); mainspring; power spring |
| 2 | 独自 | どくじ (独自) : 1. original; unique; distinctive; characteristic; peculiar 2. independent; one's own; personal |
| 2 | 合金 | ごうきん (合金) : alloy |
| 2 | 耐久性 | たいきゅうせい (耐久性) : durability |
| 2 | 品質 | ひんしつ (品質) : quality (of a product or a service) |
| 2 | 厳密 | げんみつ (厳密) : strict; close; precise; scrupulous |
| 2 | 装着 | そうちゃく (装着) : equipping; installing; fitting; mounting; putting on |
| 2 | 日差 | ひざし (日差し) : sunlight; rays of the Sun |
| 2 | 現行 | げんこう (現行) : present; current; in operation |
| 2 | 最も | もっとも (最も) : most; extremely |
| 2 | 安定 | あんてい (安定) : stability; steadiness; equilibrium |
| 2 | 誇る | ほこる (誇る) : to boast of; to be proud of; to take pride in |
| 2 | 長時間 | ちょうじかん (長時間) : long time |
| 2 | 達成 | たっせい (達成) : achievement; attainment; accomplishment; realization |
| 2 | 記す | しるす (記す) : 1. to write down; to note; to jot down 2. to remember |
| 2 | 振動数 | しんどうすう (振動数) : frequency |
| 2 | 振動 | しんどう (振動) : oscillation; vibration; swing (e.g. of a pendulum) |
| 2 | 方式 | ほうしき (方式) : form; method; system; formula |
| 2 | 操作 | そうさ (操作) : 1. operation; management; handling 2. manipulating (to one's benefit); manipulation; influencing |
| 2 | 閉じる | とじる (閉じる) : to close (e.g. book, eyes, meeting, etc.); to shut |
| 2 | まま | うば (乳母) : wet nurse; nursing mother |
| 2 | 延長 | えんちょう (延長) : 1. extension; elongation; prolongation; lengthening 2. Enchō era (923.4.11-931.4.26) |
| 2 | 機構 | きこう (機構) : mechanism; organization; organisation |
| 2 | 幅 | はば (幅) : 1. width; breadth 2. freedom (e.g. of thought); latitude |
| 2 | 最大 | さいだい (最大) : biggest; greatest; largest; maximum |
| 2 | 段階 | だんかい (段階) : grade; level; stage; class; phase; steps; order; gradation |
| 2 | 風防 | ふうぼう (風防) : protection against wind; windbreak |
| 2 | 内面 | ないめん (内面) : inside; interior |
| 2 | 無 | む (無) : 1. nothing; naught; nought; nil; zero 2. un-; non- |
| 2 | 反射 | はんしゃ (反射) : 1. reflection; reverberation 2. reflex; reflexes |
| 2 | 性能 | せいのう (性能) : ability; performance; efficiency |
| 2 | 潜水 | せんすい (潜水) : diving; submerging; going underwater |
| 2 | 本体 | ほんたい (本体) : 1. substance; real form 2. main part; main unit; body (of a machine) |
| 2 | 径 | みち (道) : 1. road; path; street; lane; passage 2. route; way |
| 2 | 厚 | あつ (厚) : thickness |