ミラノ・コルティナ五輪パラ 選手がパレード “りくりゅう”も
ことし冬のミラノ・コルティナオリンピックとパラリンピックに出場した選手たちが応援への感謝の気持ちを表すパレードが25日、都内で行われ、沿道に集まったおよそ5万人の人たちから祝福のことばなどが贈られました。
パレードは、冬のオリンピックとパラリンピックでは初めて東京 日本橋で行われ、大会に出場した110人あまりの選手が参加しました。
25日午前9時すぎからまず、8つのグループに分かれてセレモニーが行われ、代表の選手たちがあいさつしました。
このあと選手たちは700メートルほどの区間をパレードし、沿道に集まったおよそ5万人の人たちから祝福のことばなどが贈られました。
パレードでは、フィギュアスケートのペアで日本勢初のメダルとなる金メダルを獲得し、今月現役引退を表明した三浦璃来選手と木原龍一選手の“りくりゅう”ペアが、得意の「リフト」を披露する場面もあり、大きな歓声が上がっていました。
このほかオリンピックのスノーボード女子で金メダルを含む2つのメダルを獲得した村瀬心椛選手や、パラリンピックのアルペンスキー女子で2つの銀メダルを獲得した村岡桃佳選手などが笑顔で手を振るなどして声援に応えていました。
パレードを見に来て開始前に取材に応じた60代の女性は「現役引退を表明した“りくりゅう”ペアや坂本花織選手が見たくて来ました。『ありがとう、感激した』ということばをかけたいです」と話していました。
20代の男性は「選手たちをひと目見たくて来ました。これまでにない感動をもらったので、この日が来るのをわくわくして待っていました。たくさん写真におさめて『すてきな姿をありがとう』と伝えたいです」と話していました。
千葉県から開始の2時間前から来ていた小学3年生の女の子は「フィギュアスケートの選手の演技が“キレキレ”でかっこよかったです。坂本選手の元気なところや頑張っているところがかっこよかったので『コーチになっても頑張って』と伝えたいです」と笑顔で話していました。
村岡桃佳選手は「本当にたくさんの応援をしていただいたんだなということを改めて実感できた。応援してくださった皆さんに『こちらこそありがとう』という気持ちで、すごく貴重な時間を過ごすことができた」と話していました。
村岡選手は今大会の前にけがをして十分な調整ができなかった中でも2個の銀メダルを獲得して冬の大会のメダル獲得数を日本選手単独最多の通算11個まで伸ばしました。
これを踏まえて「本当に心が何回も折れそうになったが、パラリンピックの舞台を目指し続けられたのは、たくさんの方に支えていただいたからだ。それにお返しをしたいし、応援の声を糧にこれからも競技に取り組みたい」と話していました。
パラリンピックのスノーボード男子バンクドスラロームで銀メダルを獲得した小栗大地選手は「この声援をさらに力に変えて、これからも競技を続けていきたい。今回のパラリンピックではスノーボードチームとしては1つしかメダルを取ることができずに悔しい思いをしたので、ここからの4年はチーム全員でメダルを取るという目標でやっていきたい」と話していました。
パラリンピックのアルペンスキー男子で銅メダルを獲得した鈴木猛史選手は「メダルを取った時と同じくらい感動したし、本当にありがとうという気持ちでいっぱいだ。今後ももっとパラスポーツを多くの人に知ってもらえるよういろいろな活動をしていきたい」と話していました。
スキージャンプの高梨沙羅選手は、「朝早くからたくさんの人たちに集まっていただき、応援してくださった人たちの顔を見て歩くことができて、本当に楽しくて、幸せな時間だった。みなさんの言葉に励まされて競技を続けてこられたと思うので、パワーにかえて、次につなげていけるように頑張っていきたい」と話しました。
スキーノルディック複合でオリンピックに6大会連続で出場し、先月の大会を最後に現役を引退した渡部暁斗さんは「パレード自体が初めてで、思っていた以上にたくさんの人に集まっていただき、歩いていて楽しかった。オリンピックの力というものを改めて感じたし、感謝の気持ちも伝えられた」とパレードを振り返りました。
そして今後に向けて「この行事を開催していただけるような結果を残し続ける強いチームジャパンの姿というものが、必要だと思うし、協力できるところがあれば力になっていきたい。長年応援していただいたご恩を、社会に対してどんどん還元して、恩返しができるような人生にしていきたい」と話しました。
スノーボード、男子ハーフパイプの金メダリスト、戸塚優斗選手は、「多くの人に応援されていたことを、実感した。応援を実際に聞けて嬉しかった。この声援をバネに、自分の滑りにかえて、オリンピックや今後の大会すべてに全力で挑んで、いい結果を残して恩返ししたい」と話していました。
スノーボードの男子ビッグエアで金メダルを獲得した木村葵来選手は「人の多さにびっくりした。これだけ応援してくれる方がいるとうれしい。オリンピックなどでちゃんと結果を残して、これから先もさらに高みを目指して頑張っていきたい」と話しました。
オリンピックのモーグルで銅メダル、デュアルモーグルで銀メダルを獲得した堀島行真選手は「どれくらいの方が来ているかと思っていたがたくさんの人に囲まれて『おめでとう』や『ありがとう』ということばが飛び交っていて、すごくいい雰囲気の中で歩くことができた。本当に楽しめたパレードになった」と振り返りました。
そのうえで「応援や感謝のことばは日々のつらい時に、すごく助けになるし僕たちに届いている。そのことばや声援を受けて、僕たちの競技は、これからまた一歩一歩歩んでいけると思っている」と話していました。
三浦璃来選手はパレードについて「たくさんの方々に私たちの名前を呼んでいただき、思いがこみ上げて泣きそうになった。たくさんの方に応援され、支えられて、この場にいるんだなということを痛感した」と話しました。
木原龍一選手に持ち上げられ、得意のリフトを披露したことについて「私の身長が低く奥の方まで見ることができなかったので、上からの方が皆様の目に映るかなといった思いでリフトをしてもらった。皆様に見ていただけたらうれしいなと思った」と笑顔で振り返りました。
そして、「たくさんの方に“りくりゅう”と言っていただいて、ペアもたくさんの方に知っていただけたかなと思えた今回のオリンピックだったので、ここで終わらせずに、次の世代につないでいけるように、頑張っていきたい」と今後への思いを話していました。
また、木原選手は、「本当にたくさんの方々に支えていただき、自分たちはここまで歩んでこられたんだなと改めて感じた。本当にありがとうございました」と感謝のことばを口にしました。
また、リフトについては、「日本の皆様にもっとペアの種目を知っていただきたいと思うのできょうがその入り口になったらいいなという思いでリフトをさせていただいた」と話しました。
そして、「きょう1日はすごく幸せな気持ちになって、また自分たちが新しいスタートをしていくんだなという気持ちになることができた。プロとして活動していきたいと考えているので、もっとペアを身近で感じてもらえるようにペアを広めていけるように頑張っていこうと思えた」と今後に向けて思いを新たにしていました。
フィギュアスケート女子の坂本花織選手は「オリンピックが終わっておよそ2か月がたってもなおこの熱量で迎えてくださり、本当にたくさんの方が応援してくださったんだなということを目の当たりにできて、すごくうれしかった。オリンピックの力は偉大だなと思った。前回の北京大会はコロナ禍だったので、こんなにいろいろな方たちから“おめでとう”とか“ありがとう”とことばを直接、聞く機会がなかったし、自分も感謝を伝えるいい機会になった」と持ち前の笑顔で話しました。
そして「すばらしい機会を経験させていただいた。うれしい経験も悔しい経験もたくさんしてきて、こうしてたくさんの方が応援してくれているという、この景色を、もっともっといろいろな選手に見てもらいたいなという気持ちが芽生えた。今後は指導を勉強し、いずれは世界に羽ばたく選手をたくさん育てられるよう、そしてたくさんの人に見守られる選手を1人でも多く育てられるように頑張っていきたい」と今後への決意を口にしていました。
フィギュアスケート男子シングルの鍵山優真選手は「朝早くからこんなにたくさんの人が来てくださるとは思ってなかったので、本当にすごくびっくりした。ここに来てくださった人たちに加え、もっともっと試合を見てくださった方がいたんだなと思うと、オリンピックはものすごく大きい舞台だったんだと肌で感じることができた」と振り返りました。
そして、オリンピックの経験を踏まえて「4年に1度の大舞台となると、一瞬一瞬が本当に忘れられない出来事ばかりで、うれしい思いも悔しい思いも本当に自分にとってすごくいい経験になっている。今後に向けて、アスリートとしても人間としてもさらに成長していくために、もっともっといろいろなことを経験して頑張っていきたい」と話していました。
オリンピックのスピードスケートで自身が持つ日本の女子選手の最多メダル獲得数を「10」に更新して今月引退会見をした高木美帆さんは「このような貴重な場を用意していただけて本当にありがたいことだと改めて感じた。この場所まで足を運んでくださる方々がいたからこそ、すばらしく温かい時間を過ごすことができた。きょうの気温はちょっと寒いけど心はポカポカと温かい」と話していました。
そのうえで「応援してくださる方々から受けとったものを私たちが何らかの形で返すといったキャッチボールや大きな輪が出来上がったらいいのかなと考えていたので、そういうことができるように考えていきたい」と話していました。
オリンピックのスノーボード女子で金メダルを含む2つのメダルを獲得した村瀬心椛選手は「人の多さにものすごくびっくりしたが、『感動したよ』や『ありがとう』と言ってくださるたびに自分が感動してちょっと心にぐっときた」と振り返りました。
そのうえで「この皆さんの応援を私の競技に生かしたい。自分の持てるパフォーマンスを出し切ってまた滑りで恩返ししたい」と話していました。
パレードは、冬のオリンピックとパラリンピックでは初めて東京 日本橋で行われ、大会に出場した110人あまりの選手が参加しました。
25日午前9時すぎからまず、8つのグループに分かれてセレモニーが行われ、代表の選手たちがあいさつしました。
このあと選手たちは700メートルほどの区間をパレードし、沿道に集まったおよそ5万人の人たちから祝福のことばなどが贈られました。
パレードでは、フィギュアスケートのペアで日本勢初のメダルとなる金メダルを獲得し、今月現役引退を表明した三浦璃来選手と木原龍一選手の“りくりゅう”ペアが、得意の「リフト」を披露する場面もあり、大きな歓声が上がっていました。
このほかオリンピックのスノーボード女子で金メダルを含む2つのメダルを獲得した村瀬心椛選手や、パラリンピックのアルペンスキー女子で2つの銀メダルを獲得した村岡桃佳選手などが笑顔で手を振るなどして声援に応えていました。
パレードを見に来て開始前に取材に応じた60代の女性は「現役引退を表明した“りくりゅう”ペアや坂本花織選手が見たくて来ました。『ありがとう、感激した』ということばをかけたいです」と話していました。
20代の男性は「選手たちをひと目見たくて来ました。これまでにない感動をもらったので、この日が来るのをわくわくして待っていました。たくさん写真におさめて『すてきな姿をありがとう』と伝えたいです」と話していました。
千葉県から開始の2時間前から来ていた小学3年生の女の子は「フィギュアスケートの選手の演技が“キレキレ”でかっこよかったです。坂本選手の元気なところや頑張っているところがかっこよかったので『コーチになっても頑張って』と伝えたいです」と笑顔で話していました。
村岡桃佳選手は「本当にたくさんの応援をしていただいたんだなということを改めて実感できた。応援してくださった皆さんに『こちらこそありがとう』という気持ちで、すごく貴重な時間を過ごすことができた」と話していました。
村岡選手は今大会の前にけがをして十分な調整ができなかった中でも2個の銀メダルを獲得して冬の大会のメダル獲得数を日本選手単独最多の通算11個まで伸ばしました。
これを踏まえて「本当に心が何回も折れそうになったが、パラリンピックの舞台を目指し続けられたのは、たくさんの方に支えていただいたからだ。それにお返しをしたいし、応援の声を糧にこれからも競技に取り組みたい」と話していました。
パラリンピックのスノーボード男子バンクドスラロームで銀メダルを獲得した小栗大地選手は「この声援をさらに力に変えて、これからも競技を続けていきたい。今回のパラリンピックではスノーボードチームとしては1つしかメダルを取ることができずに悔しい思いをしたので、ここからの4年はチーム全員でメダルを取るという目標でやっていきたい」と話していました。
パラリンピックのアルペンスキー男子で銅メダルを獲得した鈴木猛史選手は「メダルを取った時と同じくらい感動したし、本当にありがとうという気持ちでいっぱいだ。今後ももっとパラスポーツを多くの人に知ってもらえるよういろいろな活動をしていきたい」と話していました。
スキージャンプの高梨沙羅選手は、「朝早くからたくさんの人たちに集まっていただき、応援してくださった人たちの顔を見て歩くことができて、本当に楽しくて、幸せな時間だった。みなさんの言葉に励まされて競技を続けてこられたと思うので、パワーにかえて、次につなげていけるように頑張っていきたい」と話しました。
スキーノルディック複合でオリンピックに6大会連続で出場し、先月の大会を最後に現役を引退した渡部暁斗さんは「パレード自体が初めてで、思っていた以上にたくさんの人に集まっていただき、歩いていて楽しかった。オリンピックの力というものを改めて感じたし、感謝の気持ちも伝えられた」とパレードを振り返りました。
そして今後に向けて「この行事を開催していただけるような結果を残し続ける強いチームジャパンの姿というものが、必要だと思うし、協力できるところがあれば力になっていきたい。長年応援していただいたご恩を、社会に対してどんどん還元して、恩返しができるような人生にしていきたい」と話しました。
スノーボード、男子ハーフパイプの金メダリスト、戸塚優斗選手は、「多くの人に応援されていたことを、実感した。応援を実際に聞けて嬉しかった。この声援をバネに、自分の滑りにかえて、オリンピックや今後の大会すべてに全力で挑んで、いい結果を残して恩返ししたい」と話していました。
スノーボードの男子ビッグエアで金メダルを獲得した木村葵来選手は「人の多さにびっくりした。これだけ応援してくれる方がいるとうれしい。オリンピックなどでちゃんと結果を残して、これから先もさらに高みを目指して頑張っていきたい」と話しました。
オリンピックのモーグルで銅メダル、デュアルモーグルで銀メダルを獲得した堀島行真選手は「どれくらいの方が来ているかと思っていたがたくさんの人に囲まれて『おめでとう』や『ありがとう』ということばが飛び交っていて、すごくいい雰囲気の中で歩くことができた。本当に楽しめたパレードになった」と振り返りました。
そのうえで「応援や感謝のことばは日々のつらい時に、すごく助けになるし僕たちに届いている。そのことばや声援を受けて、僕たちの競技は、これからまた一歩一歩歩んでいけると思っている」と話していました。
三浦璃来選手はパレードについて「たくさんの方々に私たちの名前を呼んでいただき、思いがこみ上げて泣きそうになった。たくさんの方に応援され、支えられて、この場にいるんだなということを痛感した」と話しました。
木原龍一選手に持ち上げられ、得意のリフトを披露したことについて「私の身長が低く奥の方まで見ることができなかったので、上からの方が皆様の目に映るかなといった思いでリフトをしてもらった。皆様に見ていただけたらうれしいなと思った」と笑顔で振り返りました。
そして、「たくさんの方に“りくりゅう”と言っていただいて、ペアもたくさんの方に知っていただけたかなと思えた今回のオリンピックだったので、ここで終わらせずに、次の世代につないでいけるように、頑張っていきたい」と今後への思いを話していました。
また、木原選手は、「本当にたくさんの方々に支えていただき、自分たちはここまで歩んでこられたんだなと改めて感じた。本当にありがとうございました」と感謝のことばを口にしました。
また、リフトについては、「日本の皆様にもっとペアの種目を知っていただきたいと思うのできょうがその入り口になったらいいなという思いでリフトをさせていただいた」と話しました。
そして、「きょう1日はすごく幸せな気持ちになって、また自分たちが新しいスタートをしていくんだなという気持ちになることができた。プロとして活動していきたいと考えているので、もっとペアを身近で感じてもらえるようにペアを広めていけるように頑張っていこうと思えた」と今後に向けて思いを新たにしていました。
フィギュアスケート女子の坂本花織選手は「オリンピックが終わっておよそ2か月がたってもなおこの熱量で迎えてくださり、本当にたくさんの方が応援してくださったんだなということを目の当たりにできて、すごくうれしかった。オリンピックの力は偉大だなと思った。前回の北京大会はコロナ禍だったので、こんなにいろいろな方たちから“おめでとう”とか“ありがとう”とことばを直接、聞く機会がなかったし、自分も感謝を伝えるいい機会になった」と持ち前の笑顔で話しました。
そして「すばらしい機会を経験させていただいた。うれしい経験も悔しい経験もたくさんしてきて、こうしてたくさんの方が応援してくれているという、この景色を、もっともっといろいろな選手に見てもらいたいなという気持ちが芽生えた。今後は指導を勉強し、いずれは世界に羽ばたく選手をたくさん育てられるよう、そしてたくさんの人に見守られる選手を1人でも多く育てられるように頑張っていきたい」と今後への決意を口にしていました。
フィギュアスケート男子シングルの鍵山優真選手は「朝早くからこんなにたくさんの人が来てくださるとは思ってなかったので、本当にすごくびっくりした。ここに来てくださった人たちに加え、もっともっと試合を見てくださった方がいたんだなと思うと、オリンピックはものすごく大きい舞台だったんだと肌で感じることができた」と振り返りました。
そして、オリンピックの経験を踏まえて「4年に1度の大舞台となると、一瞬一瞬が本当に忘れられない出来事ばかりで、うれしい思いも悔しい思いも本当に自分にとってすごくいい経験になっている。今後に向けて、アスリートとしても人間としてもさらに成長していくために、もっともっといろいろなことを経験して頑張っていきたい」と話していました。
オリンピックのスピードスケートで自身が持つ日本の女子選手の最多メダル獲得数を「10」に更新して今月引退会見をした高木美帆さんは「このような貴重な場を用意していただけて本当にありがたいことだと改めて感じた。この場所まで足を運んでくださる方々がいたからこそ、すばらしく温かい時間を過ごすことができた。きょうの気温はちょっと寒いけど心はポカポカと温かい」と話していました。
そのうえで「応援してくださる方々から受けとったものを私たちが何らかの形で返すといったキャッチボールや大きな輪が出来上がったらいいのかなと考えていたので、そういうことができるように考えていきたい」と話していました。
オリンピックのスノーボード女子で金メダルを含む2つのメダルを獲得した村瀬心椛選手は「人の多さにものすごくびっくりしたが、『感動したよ』や『ありがとう』と言ってくださるたびに自分が感動してちょっと心にぐっときた」と振り返りました。
そのうえで「この皆さんの応援を私の競技に生かしたい。自分の持てるパフォーマンスを出し切ってまた滑りで恩返ししたい」と話していました。
Vocabulary
General
Proper noun
JLPT N2
JLPT N1
| # | 言葉 | 意味 |
|---|---|---|
| 30 | 選手 | せんしゅ (選手) : player (sports); athlete; team member |
| 15 | 応援 | おうえん (応援) : 1. aid; assistance; help; support; reinforcement 2. cheering; rooting (for); support |
| 12 | 本当 | ほんとう (本当) : 1. truth; reality; actuality; fact 2. proper; right; correct; official |
| 9 | 獲得 | かくとく (獲得) : acquisition; possession |
| 8 | ありがとう | ありがとう (有り難う) : thank you; thanks |
| 8 | 頑張る | がんばる (頑張る) : 1. to persevere; to persist; to keep at it; to hang on; to hold out; to do one's best 2. to insist that; to stick to (one's opinion) |
| 8 | 思い | おもい (思い) : 1. thought 2. imagination; mind; heart |
| 8 | 今後 | こんご (今後) : from now on; hereafter |
| 7 | 大会 | たいかい (大会) : 1. mass meeting; convention; rally; conference; assembly; gathering 2. tournament; competition; contest; meet |
| 7 | すごく | すごく (凄く) : awfully; very; immensely |
| 5 | 感謝 | かんしゃ (感謝) : thanks; gratitude |
| 5 | 女子 | じょし (女子) : woman; girl |
| 5 | 競技 | きょうぎ (競技) : game; match; contest |
| 5 | 男子 | だんし (男子) : youth; young man |
| 5 | 振り返る | ふりかえる (振り返る) : 1. to turn one's head; to look over one's shoulder; to turn around; to look back 2. to think back (on); to reminisce; to look back (on); to reflect (on) |
| 4 | 集まる | あつまる (集まる) : to gather; to collect; to assemble |
| 4 | 銀メダル | ぎんメダル (銀メダル) : silver medal |
| 4 | 笑顔 | えがお (笑顔) : smiling face; smile |
| 4 | 声援 | せいえん (声援) : (shout of) encouragement; cheering; rooting; support |
| 4 | 感動 | かんどう (感動) : being deeply moved emotionally; excitement; passion; inspiration; deep emotion; strong impression |
| 4 | 改めて | あらためて (改めて) : 1. another time; again; over again; once again; anew 2. formally; especially; intentionally; deliberately |
| 4 | 感ずる | かんずる (感ずる) : to feel; to sense |
| 4 | 方々 | かたがた (方々) : 1. people; (all) persons; everyone; ladies and gentlemen 2. you (usu. plural) |
| 3 | 出場 | しゅつじょう (出場) : 1. (stage) appearance; performance 2. participation (e.g. in a tournament) |
| 3 | 現役 | げんえき (現役) : 1. active duty; active service 2. student taking (university) entrance exams while still enrolled in school; student who passed their university entrance exams on the first try |
| 3 | 引退 | いんたい (引退) : retirement |
| 3 | 木原 | きのはら (木原) : Kinohara (surname) |
| 3 | りく | りく (離苦) : agony of separation |
| 3 | りゅう | りゅう (流) : 1. fashion; way; style; manner 2. school (of thought) |
| 3 | 金メダル | きんメダル (金メダル) : gold medal |
| 3 | 村岡 | むらおか (村岡) : Muraoka (place; surname) |
| 3 | 坂本 | かるめら (坂本) : Karumera (surname) |
| 3 | 伝える | つたえる (伝える) : to convey; to report; to transmit; to communicate; to tell; to impart; to propagate; to teach; to bequeath |
| 3 | 舞台 | ぶたい (舞台) : 1. stage (theatre, theater) 2. scene or setting (e.g. of novel, play, etc.) |
| 3 | 支える | ささえる (支える) : 1. to support; to prop; to sustain; to underlay; to hold up; to defend 2. to hold at bay; to stem; to check |
| 3 | 悔しい | くやしい (悔しい) : vexing; annoying; frustrating; regrettable; mortifying |
| 3 | 知る | しる (知る) : 1. to be aware of; to know; to be conscious of; to cognize; to cognise 2. to notice; to feel |
| 3 | 結果 | けっか (結果) : 1. result; consequence; outcome; effect 2. coming to fruition; bearing fruit |
| 3 | 残す | のこす (残す) : 1. to leave (behind) 2. to leave (undone); to not finish |
| 3 | 恩返し | おんがえし (恩返し) : requital of a favour (favor); repayment (of an obligation, kindness, etc.) |
| 3 | 様 | ざま (様) : 1. mess; sorry state; plight; sad sight 2. -ways; -wards |
| 3 | 考える | かんがえる (考える) : 1. to think (about, of); to think over; to ponder; to contemplate; to reflect (on); to meditate (on) 2. to consider; to bear in mind; to allow for; to take into consideration |
| 3 | もっとも | もっとも (最も) : most; extremely |
| 2 | 沿道 | えんどう (沿道) : roadside; wayside; route |
| 2 | 祝福 | しゅくふく (祝福) : blessing |
| 2 | 贈る | おくる (贈る) : 1. to give (as a gift); to present 2. to confer; to bestow; to award |
| 2 | 表明 | ひょうめい (表明) : declaration; indication; representation; manifestation; demonstration; expression; announcement; assertion |
| 2 | 三浦 | みうら (三浦) : Miura (place; surname) |
| 2 | 璃来 | りく (璃来) : Riku (fem) |
| 2 | 龍一 | たついち (龍一) : Tatsuichi (unclass) |
| 2 | 得意 | とくい (得意) : 1. triumph; prosperity 2. pride |
| 2 | 披露 | ひろう (披露) : announcement; presentation; demonstration; displaying; showing; introducing; exhibiting; unveiling; revealing; showcasing; performing; giving a rendition |
| 2 | 含む | ふくむ (含む) : 1. to contain; to comprise; to have; to hold; to include; to embrace 2. to hold in the mouth |
| 2 | 村瀬 | むらせ (村瀬) : Murase (place; surname) |
| 2 | 椛 | こうよう (紅葉) : 1. autumn colours; fall colors; leaves changing color (colour) 2. leaves turning red; red leaves |
| 2 | 桃佳 | もか (桃佳) : Moka (fem) |
| 2 | 開始 | かいし (開始) : start; commencement; beginning; initiation |
| 2 | 花織 | かおり (花織) : Kaori (fem) |
| 2 | 姿 | すがた (姿) : 1. figure; form; shape 2. appearance; dress; guise |
| 2 | かっこ | かっこ (各個) : every one; each |
| 2 | 実感 | じっかん (実感) : 1. real feeling; actual feeling 2. to actually feel; to have a real feeling (that ...); to experience personally |
| 2 | こそ | こそ : 1. it is ... that ...; precisely; in particular; definitely; for sure; only (when, after, because, etc.) 2. although; while; it is the case that ... but |
| 2 | 貴重 | きちょう (貴重) : precious; valuable |
| 2 | 過ごす | すごす (過ごす) : 1. to pass (time); to spend 2. to overdo (esp. of one's alcohol consumption); to drink (alcohol) |
| 2 | 数 | しばしば (屡々) : often; again and again; frequently; repeatedly |
| 2 | 最多 | さいた (最多) : most (numerous); largest (number of) |
| 2 | 踏まえる | ふまえる (踏まえる) : 1. to be based on; to take into account; to build upon; to have origin in 2. to have one's feet firmly planted on; to plant oneself on |
| 2 | 目指す | めざす (目指す) : 1. to aim at (for, to do, to become); to try for; to have an eye on 2. to go toward; to head for |
| 2 | 銅メダル | どうメダル (銅メダル) : bronze medal |
| 2 | 活動 | かつどう (活動) : 1. activity (of a person, organization, animal, volcano, etc.); action 2. movie (esp. during the silent movie period) |
| 2 | 早く | はやく (早く) : 1. early; soon 2. quickly; swiftly; rapidly; fast |
| 2 | 幸せ | しあわせ (幸せ) : happiness; good fortune; luck; blessing |
| 2 | かえる | かえる (帰る) : 1. to return; to come home; to go home; to go back 2. to leave |
| 2 | 滑り | すべり (滑り) : sliding; slipping |
| 2 | おめでとう | おめでとう (お目出度う) : congratulations!; well done!; best wishes!; all the best! |
| 2 | 僕たち | ぼくたち (僕たち) : we |
| 2 | 一歩 | いっぽ (一歩) : 1. (a) step; one step 2. level; stage; step |
| 2 | 歩む | あゆむ (歩む) : 1. to walk; to go on foot 2. to tread (a figurative path); to follow; to lead (a life); to experience |
| 2 | 私たち | わたしたち (私たち) : we; us |
| 2 | 思える | おもえる (思える) : to seem; to appear likely |
| 2 | 自分 | じぶん (自分) : 1. myself; yourself; oneself; himself; herself 2. I; me |
| 2 | たち | やかた (館) : 1. mansion; palace; manor house; castle 2. nobleman; noblewoman; dignitary |
| 2 | 育てる | そだてる (育てる) : 1. to raise; to rear; to bring up 2. to train; to teach; to educate |
| 2 | 一瞬 | いっしゅん (一瞬) : instant; moment; for an instant |
| 2 | 温かい | あたたかい (暖かい) : 1. warm; mild; (pleasantly) hot 2. considerate; kind; genial |
| 1 | 表す | あらわす (表す) : 1. to represent; to signify; to stand for 2. to reveal; to show; to display |
| 1 | 都内 | とない (都内) : (within) the (Tokyo) metropolitan area |
| 1 | 東京 | とうきょう (東京) : Tokyo |
| 1 | 日本橋 | にっぽんばし (日本橋) : Nipponbashi (place) |
| 1 | 参加 | さんか (参加) : participation; joining; entry; adherence |
| 1 | 分かれる | わかれる (分かれる) : 1. to branch; to fork; to diverge 2. to separate; to split; to divide |
| 1 | 代表 | だいひょう (代表) : 1. representative; representation; delegation; type; example; model 2. switchboard number; main number |
| 1 | 区間 | くかん (区間) : 1. section (of track, etc.); segment; dimension 2. interval |
| 1 | 初 | はつ (初) : first; new |
| 1 | 場面 | ばめん (場面) : 1. scene; setting; place (where something happens); scenario; case 2. scene (in a movie, play); shot |
| 1 | 歓声 | かんせい (歓声) : cheer; shout of joy |
| 1 | 上がる | あがる (上がる) : 1. to rise; to go up; to come up; to ascend; to be raised 2. to enter (esp. from outdoors); to come in; to go in |
| 1 | 振る | ふる (振る) : 1. to wave; to shake; to swing 2. to sprinkle; to throw (dice) |
| 1 | 応える | こたえる (応える) : 1. to respond; to answer; to meet (e.g. demands, expectations) 2. to affect; to take a toll; to strike home; to have an effect on; to be hard on someone (e.g. heat, cold, work, illness, etc.); to be a strain |
| 1 | 取材 | しゅざい (取材) : 1. news coverage; collecting data (e.g. for an article); covering (something for media) 2. interview |
| 1 | 応ずる | おうずる (応ずる) : 1. to answer; to respond; to meet 2. to satisfy; to accept |
| 1 | 感激 | かんげき (感激) : deep emotion; impression; inspiration |
| 1 | ひと目 | ひとめ (一目) : 1. glance; look; glimpse 2. complete view; bird's-eye view |
| 1 | わくわく | わくわく : trembling; getting nervous; excited; thrilled |
| 1 | 待つ | まつ (待つ) : 1. to wait 2. to await; to look forward to; to anticipate |
| 1 | おさめる | おさめる (治める) : 1. to govern; to manage 2. to subdue |
| 1 | すてき | すてき (素敵) : lovely; wonderful; nice; great; fantastic; superb; cool |
| 1 | 千葉県 | ちばけん (千葉県) : Chiba prefecture (Kanto area) |
| 1 | 小学 | しょうがく (小学) : 1. elementary school; primary school; grade school 2. school for children over eight years old in ancient China |
| 1 | 年生 | ねんせい (年生) : pupil in ... year; student in ... year |
| 1 | 演技 | えんぎ (演技) : acting; performance |
| 1 | 調整 | ちょうせい (調整) : adjustment; regulation; coordination; reconciliation; tuning; fixing; tailoring |
| 1 | 単独 | たんどく (単独) : 1. sole; single; solo 2. independence; singleness; singularity |
| 1 | 通算 | つうさん (通算) : total; sum; aggregate |
| 1 | 伸ばす | のばす (伸ばす) : 1. to grow long (e.g. hair, nails) 2. to lengthen; to extend; to stretch |
| 1 | 何回 | なんかい (何回) : how many times? |
| 1 | 折れる | おれる (折れる) : 1. to break; to be broken; to snap; to fracture 2. to be folded |
| 1 | 返し | かえし (返し) : 1. reversal; return 2. return gift; return favour (favor) |
| 1 | 糧 | かて (糧) : 1. food; provisions 2. nourishment (mental, spiritual, etc.); sustenance (e.g. of one's life); source of encouragement |
| 1 | 取り組む | とりくむ (取り組む) : 1. to grapple with; to wrestle with; to engage in a bout; to be matched against 2. to tackle (e.g. a problem); to come to grips with; to work hard on |
| 1 | 小栗 | おくり (小栗) : Okuri (surname) |
| 1 | 大地 | だいち (大地) : ground; earth; the solid earth; the (vast) land |
| 1 | 変える | かえる (変える) : 1. to change; to alter; to transform; to convert; to turn; to vary 2. to reform; to revise; to amend |
| 1 | 目標 | めじるし (目印) : 1. mark (for quick identification or recognition); sign 2. landmark; guide |
| 1 | 鈴木 | すすき (鈴木) : Susuki (surname) |
| 1 | 猛史 | たけし (猛史) : Takeshi (given) |
| 1 | 取る | とる (取る) : 1. to take; to pick up; to grab; to catch 2. to pass; to hand; to give |
| 1 | 高梨沙羅 | たかなしさら (高梨沙羅) : Sara Takanashi (1996.10.8-), Japanese ski jumper (person) |
| 1 | 励ます | はげます (励ます) : to encourage; to cheer; to raise (the voice) |
| 1 | つなげる | つなげる (繋げる) : 1. to connect 2. to tie; to fasten |
| 1 | ノルディック複合 | ノルディックふくごう (ノルディック複合) : Nordic combined (skiing event) |
| 1 | 連続 | れんぞく (連続) : continuation; succession; series |
| 1 | 渡部 | あるれて (渡部) : Arurete (surname) |
| 1 | 自体 | じたい (自体) : 1. itself 2. one's own body; oneself |
| 1 | 歩く | あるく (歩く) : to walk |
| 1 | 行事 | ぎょうじ (行事) : event; function |
| 1 | 開催 | かいさい (開催) : holding (a conference, exhibition, etc.); opening; hosting (e.g. the Olympics) |
| 1 | 協力 | きょうりょく (協力) : cooperation; collaboration |
| 1 | 長年 | ながねん (長年) : long time; many years |
| 1 | 恩 | おん (恩) : favour; favor; obligation; debt of gratitude |
| 1 | 還元 | かんげん (還元) : 1. restoration; return 2. reduction; resolution; deoxidization; deoxidation |
| 1 | 人生 | じんせい (人生) : (human) life (i.e. conception to death) |
| 1 | 戸塚 | とざき (戸塚) : Tozaki (surname) |
| 1 | 優斗 | ひろと (優斗) : Hiroto (given) |
| 1 | 実際 | じっさい (実際) : 1. reality; actuality; truth; fact; actual conditions 2. practice (as opposed to theory) |
| 1 | 聞ける | きける (聞ける) : to tell |
| 1 | 全力 | ぜんりょく (全力) : all one's power (strength, energy, efforts); one's utmost |
| 1 | 挑む | いどむ (挑む) : 1. to challenge to (a fight, game, etc.); to throw down the gauntlet; to contend for 2. to tackle (e.g. a problem); to attempt; to go after (a prize, record, etc.) |
| 1 | 木村 | きむら (木村) : Kimura (place; surname) |
| 1 | ちゃんと | ちゃんと : 1. diligently; seriously; earnestly; reliably; steadily; legitimately 2. perfectly; properly; exactly; orderly; punctually; regularly |
| 1 | 高み | たかみ (高み) : height; elevated place |
| 1 | 堀島 | ほりしま (堀島) : Horishima (surname) |
| 1 | 行真 | いくま (行真) : Ikuma (unclass) |
| 1 | 囲む | かこむ (囲む) : 1. to surround; to encircle; to enclose; to fence; to wall in 2. to besiege; to lay siege to |
| 1 | 飛び交う | とびかう (飛び交う) : to fly about; to flutter about; to flit about; to fly past each other |
| 1 | 雰囲気 | ふんいき (雰囲気) : 1. atmosphere; mood; ambience; ambiance; aura; feel 2. a certain air; presence; special aura; something (about someone) |
| 1 | 楽しめる | たのしめる (楽しめる) : to be able to enjoy |
| 1 | 日々 | ひび (日々) : every day; daily; day after day; days (e.g. good old days) |
| 1 | つらい | つらい (辛い) : 1. painful; bitter; heart-breaking; difficult (emotionally) 2. tough; difficult; hard (usu. of situations) |
| 1 | 助け | たすけ (助け) : assistance; help; aid; support; reinforcement |
| 1 | 届く | とどく (届く) : 1. to reach; to touch; to get to; to carry (of sound) 2. to be delivered; to arrive |
| 1 | 呼ぶ | よぶ (呼ぶ) : 1. to call out (to); to call; to invoke 2. to summon (a doctor, etc.) |
| 1 | こみ上げる | こみあげる (こみ上げる) : 1. to well up (of tears, anger, joy, etc.); to surge up (within oneself); to rise; to fill one's heart; to overcome one 2. to feel nauseated; to feel sick |
| 1 | 泣く | なく (泣く) : to cry; to weep; to sob; to howl |
| 1 | 痛感 | つうかん (痛感) : feeling keenly; fully realizing |
| 1 | 持ち上げる | もちあげる (持ち上げる) : 1. to elevate; to raise; to lift up 2. to flatter; to extol; to praise to the sky |
| 1 | 身長 | しんちょう (身長) : height (of body); stature |
| 1 | 奥 | おく (奥) : inner part; inside; interior; depths (e.g. of a forest); back (of a house, drawer, etc.); bottom (e.g. of one's heart); recesses; heart |
| 1 | 映る | うつる (映る) : to be reflected; to harmonize with (harmonise); to come out (photo); to be projected; to be displayed (on a screen) |
| 1 | 世代 | せだい (世代) : generation; the world; the age |
| 1 | つなぐ | つなぐ (繋ぐ) : 1. to connect; to link together 2. to tie; to fasten; to restrain |
| 1 | 種目 | しゅもく (種目) : item; event |
| 1 | 入り口 | いりぐち (入口) : entrance; entry; gate; approach; mouth |
| 1 | 身近 | みぢか (身近) : near oneself; close to one; familiar |
| 1 | 広める | ひろめる (広める) : 1. to spread; to propagate; to popularize; to disseminate 2. to broaden; to extend; to widen; to enlarge |
| 1 | 新た | あらた (新た) : new; fresh; novel |
| 1 | たつ | たつ (起つ) : to rise up; to initiate (political) action |
| 1 | なお | なお (尚) : 1. still; yet 2. more; still more; greater; further |
| 1 | 熱量 | ねつりょう (熱量) : 1. quantity of heat; heat value; calorific value; calories 2. (degree of) enthusiasm; zeal; passion |
| 1 | 迎える | むかえる (迎える) : 1. to go out to meet 2. to receive; to welcome; to greet; to salute; to hail; to reach; to approach; to enter (a phase, era, etc.) |
| 1 | 目の当たり | まのあたり (目の当たり) : just before one's eyes; in one's presence; personally |
| 1 | 偉大 | いだい (偉大) : great; grand; magnificent; outstanding; mighty |
| 1 | 前回 | ぜんかい (前回) : previous time; last time; previous installment; previous instalment; previous session |
| 1 | 北京 | ペキン (北京) : Beijing (China); Peking |
| 1 | コロナ禍 | コロナか (コロナ禍) : coronavirus crisis; COVID-19 calamity |
| 1 | 直接 | ちょくせつ (直接) : direct; immediate; personal; firsthand |
| 1 | 持ち前 | もちまえ (持ち前) : one's nature; characteristic; inherent; natural |
| 1 | 芽生える | めばえる (芽生える) : to bud; to sprout |
| 1 | 指導 | しどう (指導) : 1. guidance; leadership; instruction; direction; coaching 2. shido (disciplinary action for a minor infringement of the rules of judo) |
| 1 | いずれ | いずれ (何れ) : 1. where; which; who 2. anyway; anyhow; at any rate |
| 1 | 羽ばたく | はばたく (羽ばたく) : 1. to flap (wings) 2. to spread one's wings; to go out into the world |
| 1 | 見守る | みまもる (見守る) : to watch over; to watch attentively |
| 1 | 決意 | けつい (決意) : decision; determination; resolution |
| 1 | 鍵山 | かぎやま (鍵山) : Kagiyama (place; surname) |
| 1 | 優真 | ゆうしん (優真) : Yuushin (unclass) |
| 1 | 肌 | はだ (肌) : 1. skin 2. body (in the context of intimate bodily contact) |
| 1 | 感じる | かんじる (感じる) : to feel; to sense; to experience |
| 1 | 出来事 | できごと (出来事) : incident; affair; happening; event |
| 1 | 人間 | にんげん (人間) : 1. human being; human; person; man; mankind; humankind 2. character (of a person) |
| 1 | 成長 | せいちょう (成長) : 1. growth; development; growing up; becoming an adult 2. growth (of a company, the economy, etc.) |
| 1 | 自身 | じしん (自身) : (one's) self; oneself |
| 1 | 更新 | こうしん (更新) : renewal; update; innovation; improvement |
| 1 | 高木 | こうぼく (高木) : tall tree |
| 1 | 美帆 | びほ (美帆) : Biho (fem) |
| 1 | ありがたい | ありがたい (有難い) : grateful; thankful; welcome; appreciated; evoking gratitude |
| 1 | 運ぶ | はこぶ (運ぶ) : 1. to carry; to transport; to move; to convey 2. to come; to go |
| 1 | すばらしく | すばらしく (素晴らしく) : wonderfully; splendidly; magnificently |
| 1 | 気温 | きおん (気温) : air temperature |
| 1 | 受けとる | うけとる (受け取る) : 1. to receive; to get; to accept 2. to take; to interpret; to understand |
| 1 | 輪 | りん (輪) : counter for wheels and flowers |
| 1 | 出来上がる | できあがる (出来上がる) : 1. to be completed; to be finished; to be ready (e.g. to serve or eat) 2. to be very drunk |
| 1 | たび | たび (足袋) : tabi; Japanese socks (with split toe) |
| 1 | 生かす | いかす (生かす) : 1. to make (the best) use of; to put to good use; to leverage (skills, attributes, experience, etc.); to capitalise on (experience, etc.) 2. to let live; to keep alive |
| 1 | 持てる | もてる (持てる) : 1. to be able to possess (hold, get, etc.) 2. to be well liked; to be popular; to be pampered (spoiled, doted upon, etc.); to be welcomed |