この春履きたいシューズはこれ! 2026年春夏7つの靴トレンド
クラシックなキャンバススニーカー、洗練されたレザーのフリップフロップ、サッカーシルエットまで。この春履きたいトレンドのシューズをランウェイルックからご紹介。
人が身に着けるもので靴ほど重要なものはない。デートの相手であろうと、レストランのウェイターであろうと、エルメスの販売員であろうと、人は何よりもまず相手の履き物に注目するという。あなたが言葉を発するよりも前に、あなたの履いている靴があなた自身について多くを語っているというわけだ。 まだまだ肌寒いこの季節、冬の靴のローテーションは完璧に組めているかもしれない。しかし、冬が終わり気温が高くなってくると、その黒いダービーでは少々野暮ったく感じられてくるはずだ。これからの半年間は何を履いて過ごせばいいのか、考えなくてはならないときが来た。 ここで参考になるのが、昨年6月に開催された名だたるブランドのランウェイショーである。今年の春にはどんなシューズがドロップされるのか、世界的デザイナーたちによる無数のルックが教えてくれる。全体を見渡すと、この春に向けて7つのシューズトレンドが浮かび上がってきた。 全体の傾向として、デザイナーたちは冒険をせずに無難な方向性に落ち着いたということがいえる。ここ最近のファッション界で起こっためまぐるしいデザイナー交代劇の影響だろうと考えると、無理もないことだ。その結果、プリムソールスニーカー、フィッシャーマンサンダル、ウーブンサンダル、スポーティなスニーカーというクラシックなシューズが並んだ。 というわけで、今シーズンはデザイナーズシューズと信頼のおける定番の境界線が曖昧になったが、そこが楽しいポイントでもある。足もとを見失うことなく、トレンドに乗り続けるための7つのスタイルを以下に紹介しよう。 1. クラシックなキャンバススニーカー シーズンを通して最もとっつきやすく、多くの人が歓迎するであろうトレンドは、シンプルなキャンバススニーカーの復活だ。ジョナサン・アンダーソンの新作「ディオール ソルトウィンド」スニーカーは、私たちがよく知るヴァンズ「オーセンティック」のドレスアップ版ともいうべきもの(北アイルランド出身のデザイナーならではの、四つ葉のクローバーのモチーフをあしらったバージョンもあり)。一方、カルティック リサーチはコンバース「CT70」をカスタマイズしたアイテムを発表し、プラダはマリン風の一足をミラノのランウェイに送り込んだ。 これらのデザイナーズブランドによる一足は予算的に無理でも、定番のオリジナルだってその魅力に変わりはない。オフホワイトのヴァンズ「オーセンティック」、プレーンだがそれでいてカラフルなコンバース、デッキシューズのスニーカー版ともいえるスペリー「CVO」などがそれに当たる。どれもジーンズやチノパンツ、ショートパンツにも合わせやすく、春から夏まで活躍してくれるだろう。 2. 洗練されたフリップフロップ 米版『GQ』が昨年6月に報じたように、デザイナーたちは再びフリップフロップ(ビーチサンダル)に傾倒している。昨夏のトレンドが昔ながらのカラフルなゴム製ビーチサンダルだったとすれば、今夏はより大人っぽいものが登場しそうだ。 ここで想像してほしいのはラバーよりもレザー。少なくとも、ルイ・ヴィトンからエルメス、ジョルジオ・アルマーニ、オーラリーまで、至るところで見かけたアイテムはそうだった。実際、ドリス ヴァン ノッテンが美しいパッド入りのレザーと端正な白のウィップステッチで仕上げた一足を発表したり、ルメールがビブラムソールにコットンレースを合わせたものをランウェイに送り出したりしているのを見ると、そこに一貫した流れを見出さないのは無理がある。フリップフロップだって、洗練された装いに加えることはできる。ただし、その場合は足の手入れを欠かさないようにしたいところだ。 3. フィッシャーマンサンダル ディオールでのデビューショーで、ジョナサン・アンダーソンはプレッピーが永遠であることを証明したが、同じことがフィッシャーマンサンダルについても言えそうだ。 ラルフ ローレンが端正で手頃な価格のサンダルを作っているし、同様のスタイルはヴィニーズからも提供されている。屋外のイブニングイベント用にドレスアップするなら、ニュートラルトーンのソックスと合わせてもいいし、古代ローマ人のように(そして現在ダウンタウンのクールなキッズの間で流行っているように)、ソックスレスで風通しよく履くのもいい。テーラードショーツやリネンパンツ、あるいは穿き古したチノパンツとでさえも、フィッシャーマンは思っている以上にいろいろなスタイルに合わせることができる。 しっかりとした衝撃吸収性能を備えるメフィストの一足でない限り、街歩きには向かないかもしれないが、それほど気にすることもないだろう。本格的な距離を歩くわけでないのなら、地中海のビーチでの着用に限定する必要はない。 4. カラフルなスニーカー 最近、メンズウェアで存在感を放ってきたのはスリムで無難なブラックレザーのスニーカーだが、今年の夏は一休みかもしれない。代わりに浮上してきた新しいスタイルは、遠くからでもわかるほどの色彩を纏ったカラフルなスニーカー。イエローにエレクトリックグリーンのスウッシュや、ショッキングピンクやビビッドグリーンのサテンで覆われたドリス ヴァン ノッテンのポップな一足がその代表だ。ディエッメのハイキングスニーカーでさえ、バイオレットのシューレースを備えて登場した。 もちろん、黒や白のアディダス「サンバ」はいつの時代も一足は持っている価値があるが、たまには足もとの彩度を上げてみるのもよさそうだ。 5. 白いレザーシューズ 白い靴を今から履いて、明るさに満ちた季節を先取りするのも悪くない。これから日は長くなり、太陽の光を浴びる時間も長くなる。靴もそれに合わせよう。白レザーのシューズはもともと5月後半から9月前半にかけて(おそらくシアサッカースーツに合わせて)履くアイビースタイルの定番だったが、今ではアワー レガシーやエムエフペンなど北欧の独立系ブランドにも取り入れられている。 白い靴を履くにはちょっとした自信が必要だが、キャンバス地のヴァンズと同じで長いこと履いているうちにしっくりと馴染んでくるだろう。 6. ウーブンスリッポン レースアップ、スリッパ、ミュールなど、北アフリカのマーケットを彷彿とさせるような編み素材の履き物が、アルマーニやザ・ロウなどのコレクションに見られた。このデザインといえばもちろんボッテガ・ヴェネタの「イントレチャート」が有名だが、スペインのブランド、へリューもこのジャンルの製品を手がけているほか、手頃な価格帯ではメレルの「1TRL」ラインから「モアブ」シューズが出ている。共通するのは、ゆったりとしたルックス、快適性、そしてもちろん、涼やかな優れた通気性だ。 7. サッカーシルエット 最近、サッカーシューズをピッチの外でもよく目にするようになった。今夏にワールドカップが控えていなかったとしても、これは必然の流れだったのかもしれない。いくつかのアイコニックなスパイクは単純にとてもカッコよく、草や泥にまみれさせておくのは少々もったいないと感じられてきたが、デザイナーたちもそう思っているようだ。マーティン・ローズは昨夏のランウェイショーでサッカーシューズ風のシルエットをいくつか発表したし、グレース・ウェールズ・ボナーは現在もアディダスとのプロジェクトを継続し、大成功を収めている。そのアディダス自身も、通常の「オリジナルス」ラインからブレインデッドとのコラボ、前述のウェールズ・ボナーとのコラボまで、多方面にわたって様々なスタイルを展開している。 ローカットでスポーティなこれらのシューズは、週末に趣味のサッカーに履いていくのはもちろん、その足でギャラリーなどのイベントに潜り込んでも場違いにはならないだろう。街をテンポよくアクティブに移動するのにうってつけのシューズだ。 From GQ.COM By Ben Kriz Translated and Adapted by Yuzuru Todayama
人が身に着けるもので靴ほど重要なものはない。デートの相手であろうと、レストランのウェイターであろうと、エルメスの販売員であろうと、人は何よりもまず相手の履き物に注目するという。あなたが言葉を発するよりも前に、あなたの履いている靴があなた自身について多くを語っているというわけだ。 まだまだ肌寒いこの季節、冬の靴のローテーションは完璧に組めているかもしれない。しかし、冬が終わり気温が高くなってくると、その黒いダービーでは少々野暮ったく感じられてくるはずだ。これからの半年間は何を履いて過ごせばいいのか、考えなくてはならないときが来た。 ここで参考になるのが、昨年6月に開催された名だたるブランドのランウェイショーである。今年の春にはどんなシューズがドロップされるのか、世界的デザイナーたちによる無数のルックが教えてくれる。全体を見渡すと、この春に向けて7つのシューズトレンドが浮かび上がってきた。 全体の傾向として、デザイナーたちは冒険をせずに無難な方向性に落ち着いたということがいえる。ここ最近のファッション界で起こっためまぐるしいデザイナー交代劇の影響だろうと考えると、無理もないことだ。その結果、プリムソールスニーカー、フィッシャーマンサンダル、ウーブンサンダル、スポーティなスニーカーというクラシックなシューズが並んだ。 というわけで、今シーズンはデザイナーズシューズと信頼のおける定番の境界線が曖昧になったが、そこが楽しいポイントでもある。足もとを見失うことなく、トレンドに乗り続けるための7つのスタイルを以下に紹介しよう。 1. クラシックなキャンバススニーカー シーズンを通して最もとっつきやすく、多くの人が歓迎するであろうトレンドは、シンプルなキャンバススニーカーの復活だ。ジョナサン・アンダーソンの新作「ディオール ソルトウィンド」スニーカーは、私たちがよく知るヴァンズ「オーセンティック」のドレスアップ版ともいうべきもの(北アイルランド出身のデザイナーならではの、四つ葉のクローバーのモチーフをあしらったバージョンもあり)。一方、カルティック リサーチはコンバース「CT70」をカスタマイズしたアイテムを発表し、プラダはマリン風の一足をミラノのランウェイに送り込んだ。 これらのデザイナーズブランドによる一足は予算的に無理でも、定番のオリジナルだってその魅力に変わりはない。オフホワイトのヴァンズ「オーセンティック」、プレーンだがそれでいてカラフルなコンバース、デッキシューズのスニーカー版ともいえるスペリー「CVO」などがそれに当たる。どれもジーンズやチノパンツ、ショートパンツにも合わせやすく、春から夏まで活躍してくれるだろう。 2. 洗練されたフリップフロップ 米版『GQ』が昨年6月に報じたように、デザイナーたちは再びフリップフロップ(ビーチサンダル)に傾倒している。昨夏のトレンドが昔ながらのカラフルなゴム製ビーチサンダルだったとすれば、今夏はより大人っぽいものが登場しそうだ。 ここで想像してほしいのはラバーよりもレザー。少なくとも、ルイ・ヴィトンからエルメス、ジョルジオ・アルマーニ、オーラリーまで、至るところで見かけたアイテムはそうだった。実際、ドリス ヴァン ノッテンが美しいパッド入りのレザーと端正な白のウィップステッチで仕上げた一足を発表したり、ルメールがビブラムソールにコットンレースを合わせたものをランウェイに送り出したりしているのを見ると、そこに一貫した流れを見出さないのは無理がある。フリップフロップだって、洗練された装いに加えることはできる。ただし、その場合は足の手入れを欠かさないようにしたいところだ。 3. フィッシャーマンサンダル ディオールでのデビューショーで、ジョナサン・アンダーソンはプレッピーが永遠であることを証明したが、同じことがフィッシャーマンサンダルについても言えそうだ。 ラルフ ローレンが端正で手頃な価格のサンダルを作っているし、同様のスタイルはヴィニーズからも提供されている。屋外のイブニングイベント用にドレスアップするなら、ニュートラルトーンのソックスと合わせてもいいし、古代ローマ人のように(そして現在ダウンタウンのクールなキッズの間で流行っているように)、ソックスレスで風通しよく履くのもいい。テーラードショーツやリネンパンツ、あるいは穿き古したチノパンツとでさえも、フィッシャーマンは思っている以上にいろいろなスタイルに合わせることができる。 しっかりとした衝撃吸収性能を備えるメフィストの一足でない限り、街歩きには向かないかもしれないが、それほど気にすることもないだろう。本格的な距離を歩くわけでないのなら、地中海のビーチでの着用に限定する必要はない。 4. カラフルなスニーカー 最近、メンズウェアで存在感を放ってきたのはスリムで無難なブラックレザーのスニーカーだが、今年の夏は一休みかもしれない。代わりに浮上してきた新しいスタイルは、遠くからでもわかるほどの色彩を纏ったカラフルなスニーカー。イエローにエレクトリックグリーンのスウッシュや、ショッキングピンクやビビッドグリーンのサテンで覆われたドリス ヴァン ノッテンのポップな一足がその代表だ。ディエッメのハイキングスニーカーでさえ、バイオレットのシューレースを備えて登場した。 もちろん、黒や白のアディダス「サンバ」はいつの時代も一足は持っている価値があるが、たまには足もとの彩度を上げてみるのもよさそうだ。 5. 白いレザーシューズ 白い靴を今から履いて、明るさに満ちた季節を先取りするのも悪くない。これから日は長くなり、太陽の光を浴びる時間も長くなる。靴もそれに合わせよう。白レザーのシューズはもともと5月後半から9月前半にかけて(おそらくシアサッカースーツに合わせて)履くアイビースタイルの定番だったが、今ではアワー レガシーやエムエフペンなど北欧の独立系ブランドにも取り入れられている。 白い靴を履くにはちょっとした自信が必要だが、キャンバス地のヴァンズと同じで長いこと履いているうちにしっくりと馴染んでくるだろう。 6. ウーブンスリッポン レースアップ、スリッパ、ミュールなど、北アフリカのマーケットを彷彿とさせるような編み素材の履き物が、アルマーニやザ・ロウなどのコレクションに見られた。このデザインといえばもちろんボッテガ・ヴェネタの「イントレチャート」が有名だが、スペインのブランド、へリューもこのジャンルの製品を手がけているほか、手頃な価格帯ではメレルの「1TRL」ラインから「モアブ」シューズが出ている。共通するのは、ゆったりとしたルックス、快適性、そしてもちろん、涼やかな優れた通気性だ。 7. サッカーシルエット 最近、サッカーシューズをピッチの外でもよく目にするようになった。今夏にワールドカップが控えていなかったとしても、これは必然の流れだったのかもしれない。いくつかのアイコニックなスパイクは単純にとてもカッコよく、草や泥にまみれさせておくのは少々もったいないと感じられてきたが、デザイナーたちもそう思っているようだ。マーティン・ローズは昨夏のランウェイショーでサッカーシューズ風のシルエットをいくつか発表したし、グレース・ウェールズ・ボナーは現在もアディダスとのプロジェクトを継続し、大成功を収めている。そのアディダス自身も、通常の「オリジナルス」ラインからブレインデッドとのコラボ、前述のウェールズ・ボナーとのコラボまで、多方面にわたって様々なスタイルを展開している。 ローカットでスポーティなこれらのシューズは、週末に趣味のサッカーに履いていくのはもちろん、その足でギャラリーなどのイベントに潜り込んでも場違いにはならないだろう。街をテンポよくアクティブに移動するのにうってつけのシューズだ。 From GQ.COM By Ben Kriz Translated and Adapted by Yuzuru Todayama
Vocabulary
General
Proper noun
JLPT N2
JLPT N1
| # | 言葉 | 意味 |
|---|---|---|
| 9 | 履く | はく (履く) : 1. to put on (lower-body clothing, e.g. pants, skirt, footwear); to wear 2. to affix (a sword to one's hip) |
| 6 | 一足 | いっそく (一足) : a pair (of shoes or socks) |
| 6 | 合わせる | あわせる (合わせる) : 1. to match (rhythm, speed, etc.) 2. to join together; to unite; to combine; to add up |
| 4 | しれる | しれる (知れる) : 1. to become known; to come to light; to be discovered 2. to be known; to be understood |
| 3 | 洗練 | せんれん (洗練) : polish; refinement |
| 3 | 定番 | ていばん (定番) : standard; routine; regular; basic; staple |
| 3 | 発表 | はっぴょう (発表) : announcement; publication; presenting; statement; communique; making known; breaking (news story); expressing (one's opinion); releasing; unveiling |
| 2 | 相手 | あいて (相手) : 1. companion; partner; company 2. other party; addressee |
| 2 | 履き物 | はきもの (履物) : footwear; footgear; shoes |
| 2 | 自身 | じしん (自身) : (one's) self; oneself |
| 2 | 少々 | しょうしょう (少々) : just a minute; small quantity |
| 2 | 感ずる | かんずる (感ずる) : to feel; to sense |
| 2 | 昨年 | さくねん (昨年) : last year |
| 2 | 全体 | ぜんたい (全体) : whole; entirety; whatever (is the matter) |
| 2 | 無難 | ぶなん (無難) : 1. safe (e.g. choice); secure; innocuous; inoffensive 2. acceptable; passable; satisfactory; adequate; faultless; without flaw |
| 2 | いえる | いえる (言える) : 1. to be possible to say; to be able to say 2. said; have said |
| 2 | 足もと | あしもと (足元) : 1. at one's feet; underfoot; one's step (as in "watch your step") 2. gait; pace; step |
| 2 | やすく | やすく (安く) : inexpensively |
| 2 | 版 | はん (版) : 1. edition; version; printing; impression; implementation (e.g. software) 2. plate; block; cast |
| 2 | って | って : 1. you said; he said; she said; they said 2. if ... then |
| 2 | 昨夏 | さっか (昨夏) : last summer; summer of last year |
| 2 | 今夏 | こんか (今夏) : this summer; next summer; last summer |
| 2 | 登場 | とうじょう (登場) : 1. entry (on stage); appearance (on screen) 2. entrance; introduction (into a market) |
| 2 | 端正 | たんせい (端正) : 1. handsome; shapely; clean-cut (features) 2. decent; proper; correct; upright; graceful |
| 2 | 流れ | ながれ (流れ) : 1. flow (of a fluid or gas); stream; current 2. flow (of people, things); passage (of time); tide; passing; (changing) trends; tendency |
| 2 | 手頃 | てごろ (手ごろ) : 1. handy; convenient 2. suitable; reasonable; moderate |
| 2 | 現在 | げんざい (現在) : now; current; present; present time; as of |
| 2 | さえ | さえ : 1. even 2. (if) only; just; as long as |
| 2 | 備える | そなえる (備える) : 1. to furnish with; to equip with; to provide; to install 2. to prepare for; to make preparations for; to make provision for |
| 1 | 身 | み (身) : 1. body 2. oneself |
| 1 | 重要 | じゅうよう (重要) : important; momentous; essential; principal; major |
| 1 | 販売員 | はんばいいん (販売員) : sales staff; salesperson |
| 1 | 注目 | ちゅうもく (注目) : notice; attention; observation |
| 1 | 発する | はっする (発する) : 1. to let out; to utter; to produce; to emit; to give forth; to discharge 2. to issue; to send; to give |
| 1 | 語る | かたる (語る) : 1. to talk about; to speak of; to tell; to narrate 2. to recite; to chant |
| 1 | まだまだ | まだまだ (未だ未だ) : 1. still; much more; (not) yet 2. still a long way to go; still a long way off; not there yet |
| 1 | 肌寒い | はださむい (肌寒い) : chilly; unpleasantly cold |
| 1 | 完璧 | かんぺき (完璧) : perfect; complete; flawless |
| 1 | 気温 | きおん (気温) : air temperature |
| 1 | 半年 | はんとし (半年) : half a year; six months |
| 1 | 過ごす | すごす (過ごす) : 1. to pass (time); to spend 2. to overdo (esp. of one's alcohol consumption); to drink (alcohol) |
| 1 | 考える | かんがえる (考える) : 1. to think (about, of); to think over; to ponder; to contemplate; to reflect (on); to meditate (on) 2. to consider; to bear in mind; to allow for; to take into consideration |
| 1 | 参考 | さんこう (参考) : reference; consultation |
| 1 | 開催 | かいさい (開催) : holding (a conference, exhibition, etc.); opening; hosting (e.g. the Olympics) |
| 1 | 名だたる | なだたる (名だたる) : famous; notorious; noted |
| 1 | 世界的 | せかいてき (世界的) : 1. worldwide; global; international; universal 2. world-famous; world-class |
| 1 | 無数 | むすう (無数) : innumerable; countless; numberless |
| 1 | 教える | おしえる (教える) : 1. to teach; to instruct 2. to tell; to inform |
| 1 | 見渡す | みわたす (見渡す) : to look out over; to survey (scene); to take an extensive view of |
| 1 | 浮かび上がる | うかびあがる (浮かび上がる) : 1. to rise to the surface 2. to come to the front; to emerge (e.g. from obscurity) |
| 1 | 傾向 | けいこう (傾向) : tendency; trend; inclination |
| 1 | 冒険 | ぼうけん (冒険) : 1. adventure; venture 2. venture which is unlikely to succeed; risky attempt; danger; hazard; risk |
| 1 | 方向性 | ほうこうせい (方向性) : 1. trend; course of action; direction 2. directionality; directivity; orientation |
| 1 | 落ち着く | おちつく (落ち着く) : 1. to calm down; to compose oneself; to regain presence of mind 2. to calm down; to settle down; to die down; to become stable; to abate |
| 1 | 起こる | おこる (起こる) : to occur; to happen |
| 1 | めまぐるしい | めまぐるしい (目まぐるしい) : hectic; bewildering; bustling; dizzy |
| 1 | 交代 | こうたい (交代) : alternation; change; relief; relay; shift; substitution (sports, etc.); taking turns |
| 1 | 劇 | げき (劇) : 1. drama; play 2. powerful drug |
| 1 | 影響 | えいきょう (影響) : 1. influence; effect 2. to influence; to affect; to have an influence on; to impact; to have an effect on |
| 1 | 結果 | けっか (結果) : 1. result; consequence; outcome; effect 2. coming to fruition; bearing fruit |
| 1 | 並ぶ | ならぶ (並ぶ) : 1. to line up; to stand in a line 2. to rival; to match; to equal |
| 1 | 信頼 | しんらい (信頼) : reliance; trust; faith; confidence |
| 1 | 境界線 | きょうかいせん (境界線) : boundary line |
| 1 | 曖昧 | あいまい (曖昧) : 1. vague; ambiguous; unclear 2. shady; disreputable |
| 1 | 見失う | みうしなう (見失う) : to lose sight of; to miss |
| 1 | 乗る | のる (乗る) : 1. to get on (train, plane, bus, ship, etc.); to get in; to board; to take; to embark 2. to get on (e.g. a footstool); to step on; to jump on; to sit on; to mount |
| 1 | 最も | もっとも (最も) : most; extremely |
| 1 | とっつく | とっつく (取っ付く) : 1. to cling to; to hold on to; to hold fast to 2. to set about doing; to begin; to commence; to undertake |
| 1 | 歓迎 | かんげい (歓迎) : welcome; reception |
| 1 | 復活 | ふっかつ (復活) : 1. revival (e.g. musical); come-back 2. restoration; rebirth; resurrection |
| 1 | 新作 | しんさく (新作) : new work; new production |
| 1 | 私たち | わたしたち (私たち) : we; us |
| 1 | 北アイルランド | きたアイルランド (北アイルランド) : Northern Ireland |
| 1 | 出身 | しゅっしん (出身) : person's origin (e.g. city, country, parentage, school) |
| 1 | 四つ葉 | よつば (四つ葉) : plant having four leaves on one stalk |
| 1 | あしらう | あしらう (遇う) : 1. to treat; to handle; to deal with 2. to arrange; to decorate; to dress; to garnish |
| 1 | あり | あり (蟻) : ant |
| 1 | 送り込む | おくりこむ (送り込む) : to send in |
| 1 | 魅力 | みりょく (魅力) : charm; fascination; glamour; glamor; attraction; appeal |
| 1 | 変わり | かわり (変わり) : 1. change; alteration 2. difference; distinction |
| 1 | 当たる | あたる (当たる) : 1. to be hit; to strike 2. to touch; to be in contact; to be affixed |
| 1 | 活躍 | かつやく (活躍) : 1. activity (esp. energetic); great efforts; conspicuous service 2. to flourish; to participate actively; to play an active role |
| 1 | 報ずる | ほうずる (報ずる) : to inform; to report |
| 1 | 再び | ふたたび (再び) : again; once more; a second time |
| 1 | 傾倒 | けいとう (傾倒) : 1. devoting oneself to; concentrating on; being an ardent admirer of; having great esteem for 2. tipping over and collapsing |
| 1 | 昔ながら | むかしながら (昔ながら) : the same as it was long ago; unchanged; traditional |
| 1 | 製 | せい (製) : -made; make |
| 1 | っぽい | っぽい : -ish; -like |
| 1 | 想像 | そうぞう (想像) : imagination; guess |
| 1 | 至る | いたる (至る) : 1. to arrive at (e.g. a decision); to reach (a stage); to attain 2. to lead to (a place); to get to |
| 1 | 見かける | みかける (見かける) : to (happen to) see; to notice; to catch sight of |
| 1 | 実際 | じっさい (実際) : 1. reality; actuality; truth; fact; actual conditions 2. practice (as opposed to theory) |
| 1 | 入り | いり (入り) : 1. entering 2. setting (of the Sun) |
| 1 | 仕上げる | しあげる (仕上げる) : to finish up; to complete; to finish off; to get through; to polish off |
| 1 | 送り出す | おくりだす (送り出す) : to send out; to forward; to show (a person) out |
| 1 | 一貫 | いっかん (一貫) : 1. consistency; coherence; integration 2. one kan (approx. 3.75 kg, 8.3 lb) |
| 1 | 見出す | みいだす (見出す) : 1. to find out; to discover; to notice; to detect 2. to select; to pick out |
| 1 | 装い | よそおい (装い) : dress; outfit; equipment; makeup; adornment; guise; get-up |
| 1 | ただし | ただし (但し) : but; however; provided that |
| 1 | 手入れ | ていれ (手入れ) : 1. care; looking after; repair; maintenance; tending; trimming; grooming 2. (police) raid; crackdown |
| 1 | 欠かす | かかす (欠かす) : to miss (doing); to fail (to do) |
| 1 | 永遠 | えいえん (永遠) : eternity; perpetuity; permanence; immortality |
| 1 | 証明 | しょうめい (証明) : proof; testimony; demonstration; verification; certification |
| 1 | 言える | いえる (言える) : 1. to be possible to say; to be able to say 2. said; have said |
| 1 | 価格 | かかく (価格) : price; value; cost |
| 1 | 作る | つくる (作る) : 1. to make; to produce; to manufacture; to build; to construct 2. to prepare (food); to brew (alcohol) |
| 1 | 同様 | どうよう (同様) : same; similar; (just) like; equal |
| 1 | 提供 | ていきょう (提供) : 1. offer; tender; providing; supplying; making available; donating (blood, organs, etc.) 2. sponsoring (a TV program) |
| 1 | 屋外 | おくがい (屋外) : outdoors; outside |
| 1 | 古代 | こだい (古代) : ancient times |
| 1 | 流行る | はやる (流行る) : 1. to be popular; to come into fashion 2. to be prevalent; to spread widely (e.g. disease); to be endemic |
| 1 | 風通し | かぜとおし (風通し) : 1. ventilation 2. communication (within an organisation); openness |
| 1 | あるいは | あるいは (或いは) : 1. or; either ... or 2. maybe; perhaps; possibly |
| 1 | 穿く | はく (履く) : 1. to put on (lower-body clothing, e.g. pants, skirt, footwear); to wear 2. to affix (a sword to one's hip) |
| 1 | 古す | ふるす (古す) : to wear out |
| 1 | 衝撃 | しょうげき (衝撃) : shock; impact; crash |
| 1 | 吸収 | きゅうしゅう (吸収) : absorption; suction; attraction |
| 1 | 性能 | せいのう (性能) : ability; performance; efficiency |
| 1 | 限り | かぎり (限り) : 1. limit; limits; bounds 2. degree; extent; scope |
| 1 | 街歩き | まちあるき (街歩き) : walking about town; stroll around town; walking the streets (e.g. for exercise) |
| 1 | 向く | むく (向く) : 1. to turn toward; to look (up, down, etc.) 2. to face (e.g. east); to look out on |
| 1 | 本格的 | ほんかくてき (本格的) : 1. genuine; real; regular; normal; typical; standard; orthodox 2. full-scale; full-blown; all-out |
| 1 | 距離 | きょり (距離) : distance; range |
| 1 | 地中海 | ちちゅうかい (地中海) : 1. Mediterranean Sea 2. Mediterranean sea (oceanography) |
| 1 | 着用 | ちゃくよう (着用) : wearing (e.g. uniform, seat belt); having on |
| 1 | 限定 | げんてい (限定) : limit; restriction |
| 1 | 存在感 | そんざいかん (存在感) : presence (impressive quality) |
| 1 | 放つ | はなつ (放つ) : 1. to fire (gun, arrow, questions, etc.); to shoot; to hit (e.g. baseball); to break wind 2. to set free; to release; to let loose |
| 1 | 一休み | ひとやすみ (一休み) : (short) rest; breather; break |
| 1 | 浮上 | ふじょう (浮上) : 1. surfacing; rising to the surface 2. emerging; leaping into prominence |
| 1 | 色彩 | しきさい (色彩) : colour; color; hue; tints |
| 1 | 纏う | まとう (纏う) : to put on; to wear; to be clad in |
| 1 | 覆う | おおう (覆う) : to cover; to hide; to conceal; to wrap; to disguise |
| 1 | 代表 | だいひょう (代表) : 1. representative; representation; delegation; type; example; model 2. switchboard number; main number |
| 1 | 持つ | もつ (持つ) : 1. to hold (in one's hand); to take; to carry 2. to possess; to have; to own |
| 1 | 価値 | かち (価値) : value; worth; merit |
| 1 | 彩度 | さいど (彩度) : chroma; chroma saturation; color saturation (colour) |
| 1 | 明るさ | あかるさ (明るさ) : brightness; luminance; cheerfulness |
| 1 | 満ちる | みちる (満ちる) : 1. to be full 2. to wax (e.g. moon) |
| 1 | 先取り | さきどり (先取り) : 1. receiving in advance (e.g. wages, interest); taking before others 2. anticipation; being ahead of (e.g. the times) |
| 1 | 太陽 | たいよう (太陽) : sun |
| 1 | 浴びる | あびる (浴びる) : 1. to dash over oneself (e.g. water); to take (e.g. shower); to bask in (e.g. the sun); to bathe in; to be flooded with (e.g. light); to be covered in 2. to suffer (e.g. an attack); to draw (e.g. criticism, attention, praise); to have heaped upon; to be showered with |
| 1 | もともと | もともと (元々) : originally; by nature; from the start |
| 1 | 後半 | こうはん (後半) : second half; latter half |
| 1 | 前半 | ぜんはん (前半) : first half |
| 1 | おそらく | おそらく (恐らく) : perhaps; likely; probably; I dare say |
| 1 | 北欧 | ほくおう (北欧) : Northern Europe; Nordic countries; Scandinavia |
| 1 | 独立系 | どくりつけい (独立系) : independent; unaffiliated; self-funding |
| 1 | 取り入れる | とりいれる (取り入れる) : 1. to harvest; to reap 2. to take in; to gather in |
| 1 | 自信 | じしん (自信) : self-confidence; confidence (in oneself) |
| 1 | しっくり | しっくり : 1. exactly; nicely; to a tee 2. to be fitting |
| 1 | 馴染む | なじむ (馴染む) : to become familiar with; to fit in; to adapt oneself; to get used to; to grow accustomed to |
| 1 | 北ア | きたあ (北ア) : Kitaa (unclass) |
| 1 | 彷彿 | ほうふつ (彷彿) : 1. (bearing a) close resemblance; vivid reminder (e.g. of the past) 2. dim; faint; vague; blurred |
| 1 | 素材 | そざい (素材) : 1. ingredient; (raw) material; resource 2. unprocessed timber; raw timber |
| 1 | 製品 | せいひん (製品) : manufactured goods; finished goods; product |
| 1 | 手がける | てがける (手がける) : 1. to handle; to manage; to deal with; to work with; to have experience with 2. to rear; to look after |
| 1 | 価格帯 | かかくたい (価格帯) : price range |
| 1 | 共通 | きょうつう (共通) : 1. common; shared; mutual 2. to be common (to); to be shared (by) |
| 1 | ゆったり | ゆったり : 1. comfortable; easy; calm; relaxed 2. loose; spacious |
| 1 | 涼やか | すずやか (涼やか) : refreshing; clear |
| 1 | 優れる | すぐれる (優れる) : to surpass; to outstrip; to excel |
| 1 | 通気性 | つうきせい (通気性) : air-permeability; breathability |
| 1 | 控える | ひかえる (控える) : 1. to be temperate in; to refrain; to abstain; to hold back; to restrain oneself from excessive ... 2. to make notes; to jot down (e.g. phone number) |
| 1 | 必然 | ひつぜん (必然) : 1. inevitable; necessary; certain; sure 2. inevitability; necessity |
| 1 | 単純 | たんじゅん (単純) : simple; plain; uncomplicated; straightforward |
| 1 | 泥 | どろ (泥) : 1. mud; slush; (wet) dirt; mire 2. thief |
| 1 | まみれる | まみれる (塗れる) : to be smeared; to be covered |
| 1 | もったい | もったい (勿体) : 1. superior airs; air of importance 2. overemphasis |
| 1 | 継続 | けいぞく (継続) : continuation |
| 1 | 大成功 | だいせいこう (大成功) : huge success |
| 1 | 収める | おさめる (収める) : 1. to dedicate; to make an offering; to pay (fees) 2. to supply |
| 1 | 通常 | つうじょう (通常) : usual; ordinary; normal; regular; general; common |
| 1 | 前述 | ぜんじゅつ (前述) : aforementioned; above-mentioned |
| 1 | 多方面 | たほうめん (多方面) : many-sided; multifarious; versatility |
| 1 | 様々 | さまざま (様々) : various; varied; diverse; all sorts of |
| 1 | 展開 | てんかい (展開) : 1. development; evolution; progression; unfolding; (plot) twist 2. expansion; spreading out; extending; deployment; building up |
| 1 | 週末 | しゅうまつ (週末) : weekend |
| 1 | 潜り込む | もぐりこむ (潜り込む) : 1. to slip into; to crawl into (under); to conceal oneself (under) 2. to sneak into; to infiltrate |
| 1 | 場違い | ばちがい (場違い) : out-of-place; inappropriate; sticking out like a sore thumb |
| 1 | 街 | がい (街) : ... street; ... quarter; ... district |
| 1 | 移動 | いどう (移動) : 1. movement; transfer; migration; removal; travel 2. mobile; moving; traveling; travelling; roving |
| 1 | うってつけ | うってつけ (打ってつけ) : ideal; perfect; most suitable; just right |