DeepL、音声から音声翻訳がついに正式版に ChatGPT・Claude連携も
予習
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音声
おんせい
1. voice; speech; sound of a voice 2. sound (e.g. of a TV)
×18
言語
げんご
language
×8
話者
わしゃ
1. speaker; narrator 2. speaker (of a language)
×6
声質
せいしつ
voice quality; type of voice
×6
発話
はつわ
utterance; speech
DeepLジャパンは29日、リアルタイム音声翻訳サービス「DeepL Voice」の新機能やMCP対応に関する報道関係者向け説明会を開催した。一般提供を開始した音声から音声へのリアルタイム翻訳機能や、Windows/Mac向けデスクトップアプリなどを紹介した。
■ 音声から音声への翻訳が遂に正式リリース
DeepL Voiceは、2024年11月に発表された高精度のリアルタイム音声翻訳サービス。主なソリューションとして、Web会議向け「DeepL Voice for Meetings」と、対面会話向け「DeepL Voice for Conversations」の2つを用意する。これまでは音声からテキストへの翻訳を展開してきたが、新たに音声から音声へのリアルタイム翻訳(音声間翻訳)の一般提供を開始した。
音声間翻訳は25年10月に開発中の新機能として発表され、26年4月からベータ版として早期アクセスを実施していた。同機能は、一般提供にあわせて投入した「Voice AIモデル」により、話すテンポや抑揚、ピッチ、トーンなどを反映しながら、別の言語の音声へリアルタイムに翻訳できる。
同機能は30以上の言語に対応し、このうち日本語、英語、中国語、ドイツ語など14言語では、元の話者の声質を維持したまま翻訳音声を生成する「スピーカーマッチ」を利用できる。
スピーカーマッチでは、あらかじめ用意された合成音声で翻訳文を読み上げるのではなく、その場で発話された音声をリアルタイムに解析し、話者の声質に似せた音声を生成する。事前に話者の音声を登録する必要はなく、複数人が参加する会議でも、翻訳後の音声から誰が話しているのかを判別しやすくする。
処理した音声データは利用後にサーバーに残さず削除するため、個人情報保護やセキュリティを重視するエンタープライズ企業でも安心して利用できるという。
音声モデルはDeepLが自社でトレーニングしているが、言語によってはサードパーティの音声モデルを利用しており、自社モデルを使用していない言語ではスピーカーマッチに対応しない。
説明会では、日本語と韓国語による音声間翻訳のデモを実施。実際に試したところ、発話から翻訳音声が再生されるまでの遅延は体感で1秒未満から数秒程度で、会話が妨げられるほどの遅れは感じられなかった。翻訳後の音声にも元の話者の声質や話し方の特徴が反映され、異なる言語を使う相手とも会話を続けやすい印象だった。
■ Web会議やグループ会話をより使いやすく
オンライン会議向けのDeepL Voice for Meetingsでは、Windows/Mac用デスクトップアプリを展開する。
従来のWeb版では、翻訳機能を利用する際にWeb会議の参加リンクをDeepLの画面へ貼り付け、翻訳用ボットを手動で会議に参加させる必要があった。デスクトップアプリでは、Zoom、Microsoft Teams、Google MeetのWeb会議を自動検出し、ワンクリックで連携できるようにした。
対面会話向けのDeepL Voice for Conversationsでは、「グループ会話」機能を追加。主催者が作成したバーチャルな会話ルームに、参加者がそれぞれの端末から入り、最大20人が希望する言語の翻訳音声や字幕を確認しながら会話できる。
従来のように1台のスマートフォンを参加者間で受け渡す必要がなく、各自の端末で翻訳を確認できる。主催者以外はDeepL Voiceのライセンスやアプリを用意する必要もなく、QRコードを読み取ってブラウザから参加できる。
■ ChatGPTやClaudeからDeepLを直接利用可能に
説明会では、DeepLのModel Context Protocol(MCP)対応についても紹介された。同社は22日、Microsoft Copilot、ChatGPT、ClaudeなどからDeepLを直接利用できるMCP対応を発表している。
これにより、各AIサービスを離れることなく、DeepLによるテキスト・ドキュメントの翻訳や、自社の用語集やカスタムルールを適用した翻訳を利用できる。
たとえば、AIを使った作業中に翻訳が必要になった場合、文章をDeepLへコピーして翻訳し、その結果を再びAIへ貼り付ける必要がなく、一連の作業をそのまま進められる。
■ よりスムーズな音声間翻訳へ
今後の開発では、音声間翻訳における遅延の削減に注力する。現在のDeepL Voiceでは、発話された音声のテキスト化、別の言語への翻訳、翻訳結果の音声出力の3段階の処理を、それぞれ別のモデルが順番に行なっている。
この方式では、各モデル間でデータを受け渡す必要があるため、その分だけ処理に時間がかかる。DeepLでは現在、音声の入力から翻訳音声の出力までを1つのモデルで処理する統合モデルの開発を進めているという。
モデルを統合することで遅延を抑えるとともに、翻訳ルールの柔軟な制御や品質向上を図り、よりリアルタイム性の高い音声通訳の実現を目指す。
異なる言語を話す相手とのコミュニケーションでは、AIグラスを活用した翻訳機能も複数登場している。たとえば、MetaのAIグラスでは「ライブ翻訳」によりMeta AIアプリで翻訳内容を確認できるほか、「Rokid スマートAIグラス」などディスプレイを備えたAIグラスでは、視界上に翻訳内容を表示し、相手から目線を外さずに会話できる。
DeepLは現状、自社でAIグラスなどのハードウェアを展開する予定はないという。だが、音声翻訳機能のAPIを提供しているため、メーカーや開発者がDeepLの機能を組み込み、スマートグラスなどで翻訳結果を表示・出力するアプリを開発することは可能としている。
DeepLジャパンは29日、リアルタイム音声翻訳サービス「DeepL Voice」の新機能やMCP対応に関する報道関係者向け説明会を開催した。一般提供を開始した音声から音声へのリアルタイム翻訳機能や、Windows/Mac向けデスクトップアプリなどを紹介した。 ■ 音声から音声への翻訳が遂に正式リリース DeepL Voiceは、2024年11月に発表された高精度のリアルタイム音声翻訳サービス。主なソリューションとして、Web会議向け「DeepL Voice for Meetings」と、対面会話向け「DeepL Voice for Conversations」の2つを用意する。これまでは音声からテキストへの翻訳を展開してきたが、新たに音声から音声へのリアルタイム翻訳(音声間翻訳)の一般提供を開始した。 音声間翻訳は25年10月に開発中の新機能として発表され、26年4月からベータ版として早期アクセスを実施していた。同機能は、一般提供にあわせて投入した「Voice AIモデル」により、話すテンポや抑揚、ピッチ、トーンなどを反映しながら、別の言語の音声へリアルタイムに翻訳できる。 同機能は30以上の言語に対応し、このうち日本語、英語、中国語、ドイツ語など14言語では、元の話者の声質を維持したまま翻訳音声を生成する「スピーカーマッチ」を利用できる。 スピーカーマッチでは、あらかじめ用意された合成音声で翻訳文を読み上げるのではなく、その場で発話された音声をリアルタイムに解析し、話者の声質に似せた音声を生成する。事前に話者の音声を登録する必要はなく、複数人が参加する会議でも、翻訳後の音声から誰が話しているのかを判別しやすくする。 処理した音声データは利用後にサーバーに残さず削除するため、個人情報保護やセキュリティを重視するエンタープライズ企業でも安心して利用できるという。 音声モデルはDeepLが自社でトレーニングしているが、言語によってはサードパーティの音声モデルを利用しており、自社モデルを使用していない言語ではスピーカーマッチに対応しない。 説明会では、日本語と韓国語による音声間翻訳のデモを実施。実際に試したところ、発話から翻訳音声が再生されるまでの遅延は体感で1秒未満から数秒程度で、会話が妨げられるほどの遅れは感じられなかった。翻訳後の音声にも元の話者の声質や話し方の特徴が反映され、異なる言語を使う相手とも会話を続けやすい印象だった。 ■ Web会議やグループ会話をより使いやすく オンライン会議向けのDeepL Voice for Meetingsでは、Windows/Mac用デスクトップアプリを展開する。 従来のWeb版では、翻訳機能を利用する際にWeb会議の参加リンクをDeepLの画面へ貼り付け、翻訳用ボットを手動で会議に参加させる必要があった。デスクトップアプリでは、Zoom、Microsoft Teams、Google MeetのWeb会議を自動検出し、ワンクリックで連携できるようにした。 対面会話向けのDeepL Voice for Conversationsでは、「グループ会話」機能を追加。主催者が作成したバーチャルな会話ルームに、参加者がそれぞれの端末から入り、最大20人が希望する言語の翻訳音声や字幕を確認しながら会話できる。 従来のように1台のスマートフォンを参加者間で受け渡す必要がなく、各自の端末で翻訳を確認できる。主催者以外はDeepL Voiceのライセンスやアプリを用意する必要もなく、QRコードを読み取ってブラウザから参加できる。 ■ ChatGPTやClaudeからDeepLを直接利用可能に 説明会では、DeepLのModel Context Protocol(MCP)対応についても紹介された。同社は22日、Microsoft Copilot、ChatGPT、ClaudeなどからDeepLを直接利用できるMCP対応を発表している。 これにより、各AIサービスを離れることなく、DeepLによるテキスト・ドキュメントの翻訳や、自社の用語集やカスタムルールを適用した翻訳を利用できる。 たとえば、AIを使った作業中に翻訳が必要になった場合、文章をDeepLへコピーして翻訳し、その結果を再びAIへ貼り付ける必要がなく、一連の作業をそのまま進められる。 ■ よりスムーズな音声間翻訳へ 今後の開発では、音声間翻訳における遅延の削減に注力する。現在のDeepL Voiceでは、発話された音声のテキスト化、別の言語への翻訳、翻訳結果の音声出力の3段階の処理を、それぞれ別のモデルが順番に行なっている。 この方式では、各モデル間でデータを受け渡す必要があるため、その分だけ処理に時間がかかる。DeepLでは現在、音声の入力から翻訳音声の出力までを1つのモデルで処理する統合モデルの開発を進めているという。 モデルを統合することで遅延を抑えるとともに、翻訳ルールの柔軟な制御や品質向上を図り、よりリアルタイム性の高い音声通訳の実現を目指す。 異なる言語を話す相手とのコミュニケーションでは、AIグラスを活用した翻訳機能も複数登場している。たとえば、MetaのAIグラスでは「ライブ翻訳」によりMeta AIアプリで翻訳内容を確認できるほか、「Rokid スマートAIグラス」などディスプレイを備えたAIグラスでは、視界上に翻訳内容を表示し、相手から目線を外さずに会話できる。 DeepLは現状、自社でAIグラスなどのハードウェアを展開する予定はないという。だが、音声翻訳機能のAPIを提供しているため、メーカーや開発者がDeepLの機能を組み込み、スマートグラスなどで翻訳結果を表示・出力するアプリを開発することは可能としている。
DeepLジャパンは29日、リアルタイム音声翻訳サービス「DeepL Voice」の新機能やMCP対応に関する報道関係者向け説明会を開催した。一般提供を開始した音声から音声へのリアルタイム翻訳機能や、Windows/Mac向けデスクトップアプリなどを紹介した。 ■ 音声から音声への翻訳が遂に正式リリース DeepL Voiceは、2024年11月に発表された高精度のリアルタイム音声翻訳サービス。主なソリューションとして、Web会議向け「DeepL Voice for Meetings」と、対面会話向け「DeepL Voice for Conversations」の2つを用意する。これまでは音声からテキストへの翻訳を展開してきたが、新たに音声から音声へのリアルタイム翻訳(音声間翻訳)の一般提供を開始した。 音声間翻訳は25年10月に開発中の新機能として発表され、26年4月からベータ版として早期アクセスを実施していた。同機能は、一般提供にあわせて投入した「Voice AIモデル」により、話すテンポや抑揚、ピッチ、トーンなどを反映しながら、別の言語の音声へリアルタイムに翻訳できる。 同機能は30以上の言語に対応し、このうち日本語、英語、中国語、ドイツ語など14言語では、元の話者の声質を維持したまま翻訳音声を生成する「スピーカーマッチ」を利用できる。 スピーカーマッチでは、あらかじめ用意された合成音声で翻訳文を読み上げるのではなく、その場で発話された音声をリアルタイムに解析し、話者の声質に似せた音声を生成する。事前に話者の音声を登録する必要はなく、複数人が参加する会議でも、翻訳後の音声から誰が話しているのかを判別しやすくする。 処理した音声データは利用後にサーバーに残さず削除するため、個人情報保護やセキュリティを重視するエンタープライズ企業でも安心して利用できるという。 音声モデルはDeepLが自社でトレーニングしているが、言語によってはサードパーティの音声モデルを利用しており、自社モデルを使用していない言語ではスピーカーマッチに対応しない。 説明会では、日本語と韓国語による音声間翻訳のデモを実施。実際に試したところ、発話から翻訳音声が再生されるまでの遅延は体感で1秒未満から数秒程度で、会話が妨げられるほどの遅れは感じられなかった。翻訳後の音声にも元の話者の声質や話し方の特徴が反映され、異なる言語を使う相手とも会話を続けやすい印象だった。 ■ Web会議やグループ会話をより使いやすく オンライン会議向けのDeepL Voice for Meetingsでは、Windows/Mac用デスクトップアプリを展開する。 従来のWeb版では、翻訳機能を利用する際にWeb会議の参加リンクをDeepLの画面へ貼り付け、翻訳用ボットを手動で会議に参加させる必要があった。デスクトップアプリでは、Zoom、Microsoft Teams、Google MeetのWeb会議を自動検出し、ワンクリックで連携できるようにした。 対面会話向けのDeepL Voice for Conversationsでは、「グループ会話」機能を追加。主催者が作成したバーチャルな会話ルームに、参加者がそれぞれの端末から入り、最大20人が希望する言語の翻訳音声や字幕を確認しながら会話できる。 従来のように1台のスマートフォンを参加者間で受け渡す必要がなく、各自の端末で翻訳を確認できる。主催者以外はDeepL Voiceのライセンスやアプリを用意する必要もなく、QRコードを読み取ってブラウザから参加できる。 ■ ChatGPTやClaudeからDeepLを直接利用可能に 説明会では、DeepLのModel Context Protocol(MCP)対応についても紹介された。同社は22日、Microsoft Copilot、ChatGPT、ClaudeなどからDeepLを直接利用できるMCP対応を発表している。 これにより、各AIサービスを離れることなく、DeepLによるテキスト・ドキュメントの翻訳や、自社の用語集やカスタムルールを適用した翻訳を利用できる。 たとえば、AIを使った作業中に翻訳が必要になった場合、文章をDeepLへコピーして翻訳し、その結果を再びAIへ貼り付ける必要がなく、一連の作業をそのまま進められる。 ■ よりスムーズな音声間翻訳へ 今後の開発では、音声間翻訳における遅延の削減に注力する。現在のDeepL Voiceでは、発話された音声のテキスト化、別の言語への翻訳、翻訳結果の音声出力の3段階の処理を、それぞれ別のモデルが順番に行なっている。 この方式では、各モデル間でデータを受け渡す必要があるため、その分だけ処理に時間がかかる。DeepLでは現在、音声の入力から翻訳音声の出力までを1つのモデルで処理する統合モデルの開発を進めているという。 モデルを統合することで遅延を抑えるとともに、翻訳ルールの柔軟な制御や品質向上を図り、よりリアルタイム性の高い音声通訳の実現を目指す。 異なる言語を話す相手とのコミュニケーションでは、AIグラスを活用した翻訳機能も複数登場している。たとえば、MetaのAIグラスでは「ライブ翻訳」によりMeta AIアプリで翻訳内容を確認できるほか、「Rokid スマートAIグラス」などディスプレイを備えたAIグラスでは、視界上に翻訳内容を表示し、相手から目線を外さずに会話できる。 DeepLは現状、自社でAIグラスなどのハードウェアを展開する予定はないという。だが、音声翻訳機能のAPIを提供しているため、メーカーや開発者がDeepLの機能を組み込み、スマートグラスなどで翻訳結果を表示・出力するアプリを開発することは可能としている。
この記事の単語 (136)
×64
音声
おんせい
1. voice; speech; sound of a voice 2. sound (e.g. of a TV)
×18
言語
げんご
language
×16
機能
きのう
function; facility; faculty; feature
×10
対応
たいおう
1. correspondence (to); equivalence 2. suitability; coordination; matching; being appropriate (for)
×8
提供
ていきょう
1. offer; tender; providing; supplying; making available; donating (blood, organs, etc.) 2. sponsoring (a TV program)
×8
話者
わしゃ
1. speaker; narrator 2. speaker (of a language)
×8
参加
さんか
participation; joining; entry; adherence
×8
処理
しょり
processing; dealing with; treatment; disposition; disposal
×8
自社
じしゃ
1. one's company; company one works for 2. in-house; belonging to the company
×6
説明会
せつめいかい
information session; briefing; explanatory meeting
×6
一般
いっぱん
1. general; universal 2. ordinary; average; common; non-celebrity
×6
発表
はっぴょう
announcement; publication; presenting; statement; communique; making known; breaking (news story); expressing (one's opinion); releasing; unveiling
×6
展開
てんかい
1. development; evolution; progression; unfolding; (plot) twist 2. expansion; spreading out; extending; deployment; building up
×6
声質
せいしつ
voice quality; type of voice
×6
発話
はつわ
utterance; speech
×6
遅延
ちえん
delay; latency
×6
相手
あいて
1. companion; partner; company 2. other party; addressee
×6
確認
かくにん
confirmation; verification; validation; review; check; affirmation; identification
×6
結果
けっか
1. result; consequence; outcome; effect 2. coming to fruition; bearing fruit
×6
開発
かいはつ
development; exploitation
×4
新機能
しんきのう
new functionality; new feature
×4
開始
かいし
start; commencement; beginning; initiation
×4
対面
たいめん
1. meeting face-to-face; seeing in person 2. facing (each other); opposing (traffic, etc.); confronting
×4
実施
じっし
enforcement; implementation; putting into practice; carrying out; operation; working (e.g. working parameters); enactment
×4
反映
はんえい
1. reflection (light, image, situation, attitude, etc.); reflecting 2. influence; application (e.g. of an update)
×4
日本語
にほんご
Japanese (language)
×4
生成
せいせい
creation; generation; formation; derivation
×4
秒
びょう
1. second (unit of time) 2. arc second
×4
異なる
ことなる
to differ; to vary; to disagree
×4
従来
じゅうらい
1. up to now; so far 2. traditional; conventional; usual; existing
×4
張り付ける
はりつける
1. to paste; to stick; to affix 2. to station; to post
×4
主催者
しゅさいしゃ
sponsor; promoter; impresario; organizer; organiser
×4
参加者
さんかしゃ
participant; entrant
×4
端末
たんまつ
1. terminal; computer terminal 2. information access device (smartphone, tablet, book-reader, etc.)
×4
受け渡す
うけわたす
to deliver; to hand over; to transfer
×4
直接
ちょくせつ
direct; immediate; personal; firsthand
×4
各
かく
each; every; all
×4
進める
すすめる
1. to advance; to move forward; to put (a clock, watch) forward 2. to carry forward (plans, work, etc.); to proceed with; to make progress in; to further; to advance; to hasten; to speed up
×4
現在
げんざい
now; current; present; present time; as of
×4
出力
しゅつりょく
output (electrical, signal, etc.)
×4
統合
とうごう
integration; unification; unity; combination; consolidation; synthesis
×4
内容
ないよう
contents; content; substance; matter; detail; import
×4
表示
ひょうじ
1. indication; expression; showing; manifestation; demonstration 2. display; displaying
×2
関する
かんする
to concern; to be related
×2
報道関係者
ほうどうかんけいしゃ
news media; news organization; newspeople; people in the press
×2
開催
かいさい
holding (a conference, exhibition, etc.); opening; hosting (e.g. the Olympics)
×2
遂に
ついに
1. finally; at last 2. in the end; after all; never (happened)
×2
正式
せいしき
due form; official; formality
×2
精度
せいど
precision; accuracy
×2
主な
おもな
chief; main; principal; important
×2
新た
あらた
new; fresh; novel
×2
開発中
かいはつちゅう
under development; in development
×2
ベータ版
ベータばん
beta version
×2
早期
そうき
early stage
×2
合わせる
あわせる
1. to match (rhythm, speed, etc.) 2. to join together; to unite; to combine; to add up
×2
投入
とうにゅう
1. throwing in; inserting; depositing (e.g. a ballot) 2. investment; commitment (of funds, personnel, etc.); injection; infusion
×2
抑揚
よくよう
intonation; accent; modulation; inflection
×2
中国語
ちゅうごくご
Chinese (language)
×2
ドイツ語
ドイツご
German (language)
×2
維持
いじ
maintenance; preservation; improvement
×2
侭
まま
1. as it is; as one likes; because; as 2. condition; state
×2
予め
あらかじめ
beforehand; in advance; previously
×2
合成
ごうせい
1. composition; synthesis 2. composite; compound; synthetic; mixed; combined
×2
読み上げる
よみあげる
1. to read out; to read aloud; to call out 2. to finish reading; to read through
×2
解析
かいせき
1. analysis; analytical study 2. parsing; parse
×2
似せる
にせる
to copy; to imitate; to counterfeit; to forge
×2
事前
じぜん
prior; beforehand; in advance; before the fact; ex ante
×2
登録
とうろく
registration; accession; register; entry; record
×2
判別
はんべつ
distinction; discrimination; distinguishing; discernment
×2
残す
のこす
1. to leave (behind) 2. to leave (undone); to not finish
×2
削除
さくじょ
deletion; elimination; erasure; striking out
×2
重視
じゅうし
regarding as important; attaching importance to; taking a serious view of; putting emphasis on
×2
企業
きぎょう
enterprise; business; company; corporation
×2
使用
しよう
use; application; employment; utilization; utilisation
×2
韓国語
かんこくご
Korean (language)
×2
実際
じっさい
1. reality; actuality; truth; fact; actual conditions 2. practice (as opposed to theory)
×2
試す
ためす
to attempt; to test; to try out
×2
再生
さいせい
1. resuscitation; regeneration; restoration to life 2. reformation; rehabilitation
×2
体感
たいかん
bodily sensation; sense; experience
×2
未満
みまん
less than; under; below
×2
程度
ていど
degree; amount; grade; standard; of the order of (following a number); about; approximately
×2
妨げる
さまたげる
to disturb; to prevent; to obstruct; to hinder
×2
遅れ
おくれ
delay; lag; postponement; falling behind
×2
感じる
かんじる
to feel; to sense; to experience
×2
話し方
はなしかた
way of talking; speaking style
×2
特徴
とくちょう
feature; trait; characteristic; peculiarity; distinction
×2
印象
いんしょう
impression
×2
版
はん
1. edition; version; printing; impression; implementation (e.g. software) 2. plate; block; cast
×2
際
さい
on the occasion of; circumstances; juncture
×2
画面
がめん
1. screen (of a TV, computer, etc.) 2. image (on a screen); picture; scene
×2
手動
しゅどう
manual (operation)
×2
自動
じどう
1. automatic 2. intransitive verb
×2
検出
けんしゅつ
detection; sense (e.g. sensor)
×2
連携
れんけい
cooperation; coordination; link
×2
追加
ついか
addition; supplement; appending; appendix
×2
作成
さくせい
drawing up (e.g. legal document, contract, will, etc.); preparing; writing; framing; making; producing; creating; creation
×2
最大
さいだい
biggest; greatest; largest; maximum
×2
希望
きぼう
hope; wish; aspiration
×2
字幕
じまく
subtitles; captioning
×2
各自
かくじ
each (person); everyone; individual; respective
×2
読み取る
よみとる
1. to read and understand; to take in 2. to sense from external cues; to read (someone's) mind
×2
利用可能
りようかのう
available; usable (e.g. bandwidth)
×2
同社
どうしゃ
the same firm
×2
離れる
はなれる
1. to be separated; to be apart; to be distant 2. to leave; to go away
×2
用語集
ようごしゅう
glossary; vocabulary
×2
適用
てきよう
applying (e.g. a technology); adoption
×2
作業中
さぎょうちゅう
work-in-progress; working state
×2
再び
ふたたび
again; once more; a second time
×2
一連
いちれん
1. series; chain; sequence 2. two reams (i.e. 1000 sheets of paper)
×2
作業
さぎょう
work; operation; manufacturing; fatigue duty
×2
そのまま
1. without change; as is 2. just like; extremely similar
×2
今後
こんご
from now on; hereafter
×2
削減
さくげん
cut; reduction; curtailment
×2
注力
ちゅうりょく
pouring one's energy into; focusing one's efforts on; concentrating on; committing oneself to
×2
段階
だんかい
grade; level; stage; class; phase; steps; order; gradation
×2
順番
じゅんばん
turn (in line); order of things; sequential order
×2
方式
ほうしき
form; method; system; formula
×2
入力
にゅうりょく
input; (data) entry
×2
押さえる
おさえる
1. to pin down; to hold down; to press down 2. to cover (esp. a part of one's body with one's hand); to clutch (a body part in pain); to press (a body part)
×2
柔軟
じゅうなん
flexible; lithe; soft; pliable
×2
制御
せいぎょ
1. control (of a machine, device, etc.) 2. control (over an opponent, one's emotions, etc.); governing; management; suppression; keeping in check
×2
図る
はかる
1. to plan; to attempt; to devise 2. to plot; to conspire; to scheme
×2
通訳
つうやく
1. interpretation (i.e. oral translation) 2. interpreter
×2
実現
じつげん
implementation (e.g. of a system); materialization; materialisation; realization; realisation; actualization; actualisation
×2
目指す
めざす
1. to aim at (for, to do, to become); to try for; to have an eye on 2. to go toward; to head for
×2
活用
かつよう
1. practical use; application 2. conjugation; inflection
×2
複数
ふくすう
plural; multiple; several
×2
登場
とうじょう
1. entry (on stage); appearance (on screen) 2. entrance; introduction (into a market)
×2
備える
そなえる
1. to furnish with; to equip with; to provide; to install 2. to prepare for; to make preparations for; to make provision for
×2
視界
しかい
field of vision; visibility; view; visual field; (one's) ken
×2
目線
めせん
1. (one's) gaze; direction in which one is looking 2. point of view; standpoint
×2
外す
はずす
1. to remove; to take off; to detach; to unfasten; to undo 2. to drop (e.g. from a team); to remove (from a position); to exclude; to expel
×2
現状
げんじょう
present condition; existing state; status quo; current state
×2
開発者
かいはつしゃ
developer
×2
組み込む
くみこむ
to insert; to include; to incorporate; to cut in (printing)
×2
可能
かのう
possible; potential; practicable; feasible